市町村における各種健(検)診

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平成20年度以降、各種健(検)診の実施主体や対象者、会計が変わります

平成19年度までは、老人保健法を中心に、『総合健診』という形式で、住民を対象としたがん検診、基本健診、生活機能評価等の各種健(検)診をまとめて同時に実施する市町村が多かったのですが、平成20年度からは、各々の健(検)診の実施主体や対象者、会計が以下のように分かれます。

市町村における各種健(検)診の実施主体や対象者、会計の図