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ソーシャルワーク・社会福祉士

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実習が不安です

  • あやめ
  • 2017年8月1日(火) 20:16

こんばんは。初めて投稿させていただきます。
私は4年制大学で社会福祉士のコースを受講しています。
今年の9月から初めての実習に行かせていただくのですが、不安で不安で仕方がありません。

実習では福祉事務所とデイサービスにお世話になります。
どちらもうまく志望動機書が書けず、悩んだりしていて、自分が何をしたいのかわからなくなりました。受け身の姿勢なのかなとも思うのですが、それを直したいけど直し方もわかりません。

どんどん不安ばっかり大きくなってきて、実習から逃げたい気持ちまで出てきてしまいました。
本当は実習を頑張りたいし、たくさんのことを学びたいんです。
でも、不安とか恐怖とかの押しつぶされそうにもなっていて、どうしたらいいのかわからなくなって、ここに投稿させていただきました。

私はどうしたらいいのでしょうか。

  • [1]
  • わどな
  • 2017年8月2日(水) 8:22
  • 削除する

おはようございます。

高齢者介護、介護支援専門員を経て、相談支援専門員を
しております。

実習への不安、お気持ちお察し致します。

何をしたいか分からないのであれば、色々な実習を経験する事で
やりたい事が見つかる事もあるかと思います。

実習先でどの様な業務をしているのか、体験する事での
気付きや発見を目標にしても良いのではないでしょうか。

初めてなのだから、分からない事は、分からない。
良い意味での「開き直り」もひとつの考え方かもしれません。

まずは第一歩を踏み出せる事をお祈り致します。

  • [2]
  • あやめ
  • 2017年8月2日(水) 22:44

▷わどな様

コメントありがとうございます。
不安な気持ちをわかっていただけて嬉しいです。

とにかく勉強して施設や仕事について理解してから行かなくちゃ!という気持ちが強く、気を張りすぎていたかもしれません。

一歩踏み出せるように、まずは落ち着いて実習という事実に向き合っていきたいと思いました。

ありがとうございます!

  • [3]
  • ありくい3号
  • 2017年8月3日(木) 22:04
  • 削除する

あやめさん

こんばんは。
投稿を読ませていただいての感想ですが、
18年前の僕は、不安よりも、逆に気持ちが前に前に出すぎて、
「やってやるぞ」的な感じで、「わかってるぞ」的にトンがっていて

まぁ、空回りしまくって、大変でした。

周りからも、『地に足着いてないね』と言われていましたが、そのころは、全くピンと来ていませんでした。

なので、あやめさんのように、自分の気持ちに正直に向き合い、真摯で謙虚な気持ちで実習に入られることを、非常にうらやましく思いますし、
『実習を通して成長するんだろうな』と思います。

人それぞれですが、志望動機どうこうよりも、始めたきっかけや選んだきっかけは何であれ、『何事も自分自身の経験』になりますし、『その経験から何かを学ぶ姿勢』があれば、どんな実習先であったとしても、人としての自分の成長につながると思います。

まぁ、それが、福祉の仕事につながることもあれば、別なところに活かすことになるかもしれませんが。

健闘を祈ります。

  • [4]
  • あやめ
  • 2017年8月8日(火) 0:05

▷ありくい3号様

コメントありがとうございます。
コメントへの返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。

まずは経験し、それから学ぶという姿勢が大切なのですね。

私が真摯で謙虚な姿勢でいられているのかはわかりません。
でも、そういう姿勢で実習を全うし、成長したいです!

貴重な経験談とアドバイスをありがとうございます!

苦情対応規定・懲戒規定について

  • カケラ
  • 2017年7月28日(金) 14:24
  • 削除する

県士会の役員をしております。
今回、第30回日本社会福祉士会通常総会議案資料に苦情対応規定・懲戒規定についてガイドラインが案として記載されていますが県士会において、今後整備が必要であると考えているところですが実際問題としてどのようなスケジュールで取り組んでいけばいいのでしょうか。(前回の書き込みの訂正です。)

老人ホーム紹介センターの実態

  • ちかちゃん
  • 2017年5月4日(木) 12:51

有料老人ホームと契約しており、1名紹介ごとに紹介料がホームから紹介センターに入ります。相場(30万~100万位)

勿論、紹介料が高いホームや施設に紹介して高い報酬を得たいのが本音でしょう(全ての紹介センターがというわけではありませんが・・・)また契約していないホームや施設は紹介はしません。
勿論紹介料がはいらないからです。

患者さんありきの紹介なら良いかと思いますが利益追求型が
多い紹介センターは裏では人身ブローカーとも言われています。

私は老人ホーム勤務です。私のホームでも紹介センターとの契約はいくつかと結んでいますが、最近は病院の医者やソーシャルワーカーなどからセンターへの〇〇の要求も一部ではありますがあるようです。
お礼という形ですが退院患者や相談者がいなければセンターは紹介センターは運営できません。


この実態どう思いますか?

紹介センター

  • 退院支援
  • 2017年4月12日(水) 14:43

関東では紹介センターなるモノが
勢力を増やしてるそうですね

受け皿探しが大変な中
ケースを受けて貰えるのは正直
有り難いです

「退院支援紹介センター」

近くの市町村でも
こうした紹介センターが出て来ています

病院退院者の受け皿的な
サ高住を探してくれるようです

生活保護 返還

  • fukuoka
  • 2017年3月13日(月) 21:35
  • 削除する

タンポポさん 記事を見るのがだいぶ遅れました。
今では役には立たないかもしれませんね。

投稿の内容だけでは、よくわかりませんが、いきなり返還を求めるのは手続きや説明が不十分といえます。もっと、わかりやすい説明が必要ですね。

返還は生活保護法63条 あるいは悪意がある場合の法第78条が根拠になりますが、今回は、福祉事務所への事前報告もあり、63条が該当するのですが、収入認定方法と時期、返還理由が不明です。

受給していない月の返還はあり得ないので、それ以前の保護費が該当になります。

給与の支給は12月でも、該当する11月分の就労が 11月の保護費に該当するとされ、収入認定して、超えた部分を返還部分として、返還を求めている可能性はあります。一般的にはそのような対応はしませんが・・給与支給された日の属する月を「生活費」の該当する月と考えます。

しかし福祉事務所の説明が不十分なため、正確な判断はできません。担当者の正確な説明が必要ですね。

将来、自立を前提にしている場合は、自立を阻害しないために自立更生のための費用を必要経費として、控除できます。

自立更生に向かう家庭に対しては、過去分に対して、必ずしも返還を求めなくてもよいのではないかと個人的には思います。

「生活保護問答集の問13-5」では、「答オ」で、 当該収入があったことを契機に世帯が生活保護から脱却する場合にあっては、今後の生活設計から判断して、当該世帯の自立更生のために真に必要と実施機関が認めた額は控除できる。・・・本来の返還額から控除できるとされています。

福祉事務所の決定理由や計算根拠は聞かれましたか。福祉事務所側の説明不十分と思うのと国の実施要領の趣旨から外れているような気がします。

遅い回答をお詫びします。