医療・福祉連携

超高齢社会における地域医療福祉連携を語る掲示板。MSW、PSW、看護職、それに医師の方もどうぞ!

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税理士はいらない

  • 会計士
  • 2018年5月21日(月) 19:55
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専門職資格なし嫁かいご決まりかんじ

年下の嫁リンチ

従わないリンチ

ミリタリーペンタゴンしーがば

市民公開講座開催のご案内

  • 在宅医学会
  • 2018年4月9日(月) 13:36
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4月30日(月・祝)に市民公開講座を開催いたします。
会場はグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール3Fです。
品川駅高輪口から徒歩5分ほどです。
事前申込み制で、参加無料です。
1、こどもたちの力で地域はもっと つながりあえる~ 出前講座まちっこプロジェクト ~
2、認知症、当事者の “ 記憶の杖 ” となって寄り添い続ける
の2講座を並行開催します。(どちらか一方にしかご参加できません。)
詳細は日本在宅医学会第20回記念大会のホームページから「市民公開講座」
をご確認ください。

みなし訪問看護

  • もりもり
  • 2018年1月2日(火) 18:02
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医療機関からの訪問看護について詳しく説明している資料とかないでしょうか?

医療機関からの訪問看護では、その他の利用料(保険適応外)とかは算定してもいいのでしょか。
休日の訪問看護やキャンセル料・死後の処置その他交通費などです。

他科受診の時の診療報酬明細書

  • ゆきみもち
  • 2017年12月8日(金) 13:42

介護老人保健施設で介護事務員をしております。

施設に入所してる方がやむを得ない理由により、他の病院で診察を受ける事がありその時の診療報酬明細書を毎月末に請求書の明細書として(納品書やレシート等と同じ扱いです)請求書と一緒に送付していただいていいるのですが、病院によっては傷病名の記載がなかったりします。
この場合、傷病名を記載し送付し直してもらうのかこちらでうちの施設の看護に確認し自分で書いていいのか悩んでいます。

元々、自分が医療事務の専門学校に通っていて資格も取得しましたが学校では介護・福祉に携わった場合の診療報酬明細書のことまでは学びません。なので、傷病名の記載がないと請求書として払う義務がないことは知っているのですがそれが介護施設の場合でも適用されることなのかが分かりません。

前に一度、傷病名の記載が無かった為に電話で確認し訂正してほしいとお願いしたところ拒否られてしまい払う義務がなくなってしまうがそれでもいいのかと聞くと「看護師に聞いて自分で書けばいいじゃない」と怒られてしました。
明細書だとしても一応病院が記載した公的な文書として考えている為、こちらが勝手に記入するのはどうかと思ったのですが、自分が入社してまだ半年と未熟なためよく分かりません。

私が入社する前までは、医療事務の知識を持つ者がいなかったためにそのまま経理が処理していて、国保連や市役所から訂正しろと連絡や介護給付の返戻があり次第対応していたそうです。
しかし、医療関係は無知なために言われた通りに直すだけだったためになにが理由で返戻や連絡がきたのかなどは覚えていないと言われました。
私は資格も持っている為、どうにかして返戻や連絡がこないようにしろと言われまして・・・

説明不足とは思いますが、このような場合どうしているのか教えてください。

訪問看護の対象患者

  • もり
  • 2017年12月2日(土) 11:56
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こんにちは。病院に勤務している者です。
医療での訪問看護を行うにあたって疑問があります。
医療での訪問看護は訪問診療を行っている患者しか対象ではないのでしょうか。
例えば、慢性心不全急性増悪の入院患者が退院するにあたって、一時的に週4日以上の頻回の訪問看護が必要であると医師が認めた場合は対象にならないのでしょうか。
退院後は外来通院する患者です。

すみませんが、どなたか教えてください。
よろしくお願いいたします。

  • [1]
  • ポイント
  • 2017年12月2日(土) 14:51
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病院にお勤めということですので、必ず「医科点数表の解釈」といういわゆる“青本”と呼ばれているものが請求事務をされているところに置いてあると思いますので、一度ご覧ください。

もしくは「在宅患者訪問看護・指導料」で検索すれば必ずヒットしますのでネットで確認してください。

結論から言うと、在宅患者連携指導加算の項には「訪問診療を実施している保険医療機関」という記載がありますが、加算ではない本体の方にはその記載がありません。

  • [2]
  • もり
  • 2017年12月4日(月) 15:18
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ポイント様
青本はあるのですが解釈が難しくて・・・
在宅患者訪問看護・指導料の本体には記載されていない、在宅患者連携指導加算には記載されている。
ということは加算の対象者は訪問診療を行っている患者ということで、訪問看護本体は訪問診療の有無は関係ないということですね。
助かりました。ありがとうございました。

  • [3]
  • 蛇足ですが
  • 2017年12月13日(水) 16:57
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65歳以上の方であれば、介護保険対象の疾患になりますので、医療保険で行くのであれば、特別指示書での訪問看護ということになります。

  • [4]
  • ポイント
  • 2017年12月13日(水) 23:24
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残念ながら、それは厳密には誤りです。

65歳以上は確かに介護保険の第1号被保険者ではありますが、元気でぴんぴんしている方の方が多いのでは?

訪問看護が介護保険適用になるのは、あくまでも「要介護認定を受けている方」に限定されます。

もっとも、65歳以上で訪問看護を利用しなければならない心身の状態である方は、要介護認定を受けているケースが多いとは思いますが。

あと、スレ主さんは、要介護高齢者には限定して質問されていませんよね。