医療・福祉連携

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みなし訪問看護室に関して

  • ぽんた
  • 2017年8月17日(木) 11:03
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こんにちは。質問があります。
私はAクリニックに務め訪問診療をしている医師です。
B病院のみなし訪問看護室に訪問看護を依頼する際に、診療情報提供書を記載しB病院の医師から訪問看護室に訪問看護指示をしていただいている状態です。質問させていただきたいことは、(1)訪問診療はAクリニックで継続しているので主治医はAクリニックの医師で変わりないのか、Bに診療情報を送っている段階でBに主治医が変わってしまうのか (2)B病院は訪問看護をAの依頼を受けて行なった際には、みなし訪問看護なので、訪問看護指示書は必要なく口頭指示で良いのか 

なぜこのような質問をさせていただいているかというと、B病院の訪問看護室から診療情報提供書を頻回に求められるからです。訪問看護指示期間がみなしであるため1ヶ月間なので、期間が切れる前の訪問した日付で診療情報提供書を書いて欲しいと言われます。 
そうすると日程の関係で1ヶ月に1度の訪問が、5週に1度の訪問になってしまった場合などに、訪問看護指示期間が切れてしまうので困るそうです。
そもそもみなし訪問看護は、訪問看護指示書が必要ないと思うので、指示期間が切れる、切れないというのは厳密ではなく1ヶ月に1回医師が診療をした日づけで診療情報提供書を提出すればよいことだと思うのですがいかがでしょうか。

長くなってしまいわかりづらく、すみません。
ご意見をいただけると幸いです。

  • [1]
  • ポイント
  • 2017年8月17日(木) 21:10
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お疲れ様です。

医療機関の訪問看護=医師がいる
訪問看護ステーション=医師がいない

この違いが指示の違いとご理解ください。

お示しのケース、Aクリニックの医師がB病院の医師に診療情報を提供して、B病院の医師が当該医療機関の看護師に訪問看護の指示をする、という形になります。

もしAクリニックに訪問看護ができる看護師がいれば、A医師がそこの看護師に口頭でもいいので指示をし、その内容をカルテに記載すればいいのです。

訪問看護を行う看護師がいないので、他医療機関に依頼するという形。つまり訪問リハも同じですし、自分のところで検査できないので検査機器がある他医療機関に検査だけ依頼する場合も診療情報情報提供書で依頼しますよね?同じことです。

そして期間の話ですが介護報酬算定基準の解釈通知に「診療情報提供の基礎となる診療を行った日から1月以内に(訪問看護が)行われた場合に算定する」とされています。ですので毎月診療情報提供書が必要となります。
ちなみに訪問看護ステーションへの訪問看護指示書の有効期間は6か月以内で指示した医師の設定した期間になります。

計画相談と連絡が長く取れない時

  • riko
  • 2017年5月1日(月) 23:02
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就労移行支援事業所に勤務しています。
受給者証証更新時に、計画相談支援事業者と連絡が取れなくなり、2ヶ月請求出来ていない状況です。
役所からも連絡してくれていますが連絡取れないとのことで、引き続き連絡しますと話して頂いています。

どのように対応するのが宜しいでしょうか。

初めてのことで、お知恵をお借り出来ればとても助かります。
宜しくお願いいたします。

  • [1]
  • ごくう
  • 2017年5月3日(水) 9:38
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請求については、サービスの支給が出ていれば、相談事業所を通さずとも請求は可能です。

本人及び家族にサービス受給者証を見せてもらい、行政へ連絡の上、請求するのが良いかと思います。

計画相談との連携について

  • 職業指導員
  • 2017年3月22日(水) 22:42
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私は就労継続支援B型事業所で職業指導員をしております。
先日、当事業所の利用者の計画相談のモニタリングがありました。モニタリング後に、事業所の控えで頂いたサービス等利用計画を確認した所、就労に関する項目について、具体的な内容が書かれていました。相談員に意図を確認した所、本人にとって必要であると感じた、また本人に話をしたら興味のある返答が返ってきたので計画に入れたとのこと。
当事業所にはそのような取り組みが可能かどうかという確認はほとんどなく、やりますとすでに決定した形になってから、その取り組みの事を知りました。

そこで疑問に思ったのが、
(1)計画相談のサービス等利用計画に具体的な内容を載せるべきなのか?具体的な取り組みについては就労や生活の場等の個別支援計画でやるものではないのか?

(2)相談員から事業所の方に、必要なことや要望がある際は、なぜ本人さんにとって必要なのか?事業所でどこまでできるのかといった情報の共有や取り組む機会を作る上での調整が必要なのではないかと思っています

今回の疑問に感じたことは単純に相談員のやり方の問題なのか、計画相談のスタイルなのかがよくわかりません。もし計画相談について私の認識不足であれば再度学ばなければと思っております。

拙い文章ではありましたが何か感じること、教えて頂けることがあればぜひご教授願います。よろしくお願い致しまします。

  • [1]
  • 職員
  • 2017年4月4日(火) 13:31
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細かい部分ではわかりかねますが、モニタリングでその旨の確認があれば、その際にできるできないを伝えつなどすればいいのではないでしょうか。

そもそも、サービス等利用計画案の段階では、事業所側に知らせていなかった?まだ利用していなかった?そこら辺も関わってくるかもしれません。

しかしながら、そうであっても調整は必要だと思います。そこを根回し的にするのか会議でするのかはやり方だと思います。

事業所として難しければ、利用者が他に移ってもできないといえばいいと思います。

訪問看護事業所が増えてきていますか?

  • 梅ちゃん
  • 2017年1月29日(日) 8:49

最近、病院の直接、行っている訪看事業所より、株式会社や合同会社で訪問看護事業所が増えて来ているように思われるのですが何か理由はあるのでしょうか?

以前は、訪看事業所は赤字経営でやりくりが大変で、閉鎖されるところもあったように記憶しています。

ケアマネさんについて

  • bell
  • 2016年12月25日(日) 20:54
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父がアルツハイマな為ディサービスに行っていますがケアマネさんに
用事があれば通所以外でも通えると言われましたので来年通所以外に通わせたいと言った所もう予定は組んでいるからと言われましたし、まだ通い初めてそんなにたたないのですが特養やショートstayも考えましょうなんて言われて不安になり、まだショートstayにいかせる気はないですと断ると少しむすっとされてしまいました
ケアマネさんとはこんな方なのでしょうか⁉

  • [1]
  • へそまがり
  • 2016年12月26日(月) 22:03
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そのようなケアマネもいると思います。

デイサービスは、そのケアマネの系列事業所ではありませんか?
ショートステイも、そのケアマネの系列事業所ではありませんか?

まっ、簡単に言うとそういうことしないと難しい制度の中で、介護保険事業所は、経営(運営)をしているんですよ。

嫌なら断れば良いんですよ。
本人・家族が必要なければ、断れば良いんですよ。

お父様の身体状況がわからないので憶測で書きますが、お父様の介護に関して、そのケアマネに「大変だ」などと頻繁に話されてませんか?
そのケアマネは、アルツハイマーの進行予防や家族の負担軽減の為に、ショートステイを組み込んだ事も考えられますね。

  • [2]
  • めじなシライ
  • 2016年12月27日(火) 12:56
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人に興味のないことを話しても無駄なことと思います
逆に必要としていて関心のあることは、積極的に話を聞いてくれることと思います

まずはお客様(利用者様)のニーズを知ること、引き出すことが大切と思います

自分の提案よりもまずは相手が求めているものを見つけること

つまり提案するのではなく質問してお客様の話を聞いてみることが大切なのだと思います

そしてそのニーズに応えられる支援方法を紹介したり、解決方法を提案することだと思います

お客様によっては自分の求めているものが曖昧な方もいらっしゃいますから、その曖昧なニーズをはっきりとしたものにすることができるような質問をすることが重要なのだと思います

相手を思いやる心が重要です、そして自分も他者から思いやられる存在になることが重要と思います

ケアマネジャーであるまえに人としてと思います

仕事も人生も同じことと思います