障がい者自立支援

障がい者自立支援法に係る事務や利用者への対応事例、法改正や制度改正に関するニュース、最新情報を語る場

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夕方から夜にかけての福祉サービスについて

  • イワシ
  • 2018年7月20日(金) 12:53
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はじめまして。B型作業所で職員をしている者です。

現在、B型作業所を9時~15時で開所しています。
当作業所の利用を考えている方(19歳で支援学校卒)の保護者から管理者に対して
「平日フルタイムで仕事をしているので、18時まで預かってくれる施設を探している。」との話があったそうです。

内部的な諸般の事情から、B型の利用時間を延ばすことはできないのですが、代替案として平日15時~18時に提供できる同一施設で行える福祉サービスはあるのでしょうか。

人員配置と設備要件は経営者がきちんと整えることを前提にした場合になりますが、日中一時は支給量が限られますし、放課後デイは18才未満なので対応できない。困っております。

いいアイデアはないものでしょうか。

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  • [1]
  • RO
  • 2018年7月21日(土) 18:30
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ありません。
日中一時の利用とヘルパーで繋いでいるご家庭はあるとは思いますが、どの地域でも空きがなく確保するのが困難な状況かと思われます。

就労B型に通える程の子なら、自宅で一人で過ごす練習をしてみてはどうですか?
どうしても自宅で一人にするのが難しい場合は、保護者が仕事を変更するしかありません。

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  • [2]
  • 只の支援員
  • 2018年7月21日(土) 18:49
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お疲れ様です。
よくある話です。詳しいことはわかりませんが。
子供(利用者)優先ではなく、保護者優先なのでしょうか。
サービス提供時間はどうなっていますか、事業所の送迎問題も絡みめいいっぱいの支援は机上の計算でしかありません。多分、相談支援センターが計画相談を策定していますので、一度 その方の相談支援センターへ情報提供されてはいかかがでしょう。B型の事業所の変更もありえますが。事業所のみで考えるのは、ボリュウムが大きすぎます。

人員配置の管理者とは

  • pinoko
  • 2018年7月20日(金) 11:50
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B型で働く者です。
前任の管理者はサビ管と兼務でしたが、退職したため
現在管理者が不在の状態です
副理事(利用者でもある)に確認したところ、別の理事を管理者で・・と言う考えであるらしいです
管理者資格要件は1.社会福祉主事資格要件に該当する者2.社会福祉事業に2年以上従事した経験のある者3、企業を経営した経験を有する者4、社会福祉施設長認定講習会を終了した者とあります。4には該当しません。社会福祉主事の資格もないと思います、社会福祉事業での経験もないと思います。残るは企業を経営した経験、これはあるらしいのですが、自営業だった場合も該当するのですか?それと当該理事はほとんど事業所には来ません、月に一回理事手当を取りにくるくらいで名前だけの理事なので事業所の事は何も把握されていません、それでも自営業だったというだけで管理者になれるのでしょうか?
それと1、の社会福祉主事資格要件に該当するとはどんな立場の人なのでしょうか?

就労継続支援A型計画書について

  • ひよこ
  • 2018年7月19日(木) 13:49
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表題の件、昨年の4月頃より厚生労働省より通達があり、A型の個別支援計画書が指定の様式への統一に努める形になったか思います。
当事業所でも様式変更に取り組んでいるのですが、新様式により、モニタリング記録票が不要になったと考えてよろしいでしょうか?

私の考えでは、新様式には評価する項目がるので、モニタリングの際にA型計画書の評価箇所の項目を記入し、面談記録(議事録)的なものがあれば、書類的には不足していないと考えております。

この考えは間違っているでしょうか。

【計画相談】サービス担当者会議実施加算について

  • 味噌ラーメン
  • 2018年7月16日(月) 22:45

計画相談支援の通常の流れの中で支給決定後のサービス担当者会議があるが、これは算定の対象外で突発的な担当者会議が算定の対象ということでよいでしょうか?

※通常の流れの中でのサービス担当者会議が算定外だとしても、計画更新の際のモニタリング時に(重大な検討内容が無くても)担当者会議を行ってから計画案を作成すれば、その後の通常の流れの中でのサービス担当者会議が省略できるということになり、手間は変わらずに加算が算定できるようになってしまうが、そういった考えで良いのでしょうか?

利用日数について

  • 只の支援員
  • 2018年7月16日(月) 12:45
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初歩的な質問ですいません。過去の掲示板を拝見しても具体的な回答がありませんでした。
利用者さんが、事業事を利用するために受給者証が必要ですが、その中に「日中活動サービスの支給決定量は、原則の日数 月の日数-8日」と明記されています。
これは、
(1)利用者が、利用しなければならない日数
(2)利用者が、利用することができる日数
(3)事業所が、利用させなければならない日数


どのような考えがスタンダートなのでしょうか。

  • [1]
  • とおりすがり
  • 2018年7月16日(月) 12:55
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(2)以外に解釈のしようがない
で、それを基に事業所を月に何回利用するのか契約する

  • [2]
  • papaiya
  • 2018年7月17日(火) 20:08
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(2)だけどそれ以上働くなと言う事でもないです。
ただ訓練費は支払われないです。

国が訓練費を支払ってくれる限度、ですね。

  • [3]
  • 只の支援員
  • 2018年7月18日(水) 12:01
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ありがとうございます。

事業所によっては、「原則の日数 月の日数-8日」を活動させなければならない。として開所日をいっぱいに設定しているとの事です。
たとえば、就労B型では、利用者さんは8日しか休みが設定されず職員は9日のお休みがあるなど、利用者さんは労働者でないのでいっぱい作業してもらいましょう。となっている所が多いのではないでしょうか。

  • [4]
  • 74
  • 2018年7月20日(金) 1:08
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〉どのような考えがスタンダード

悪質・無知な事業所も含めた受け入れ側のスタンダード

なのか

法令を遵守し、行政や利用者・納税者の視点を保持し良識を持った事業所のスタンダード

のどちらを求めているのか定かでありませんが、
このサイトを離れて、「利用日数」を検索すれば、
国(厚生労働省)や自治体が発出した数々の類似した事務連絡が出てきますよね。


それがスタンダードです。利用可能日数=支給量です。特別な事情があって、妥当であれば支給量を原則日数を超えて支給することも制度上あり得ますが、それなりの説得力のある説明が必要となります。

上記の検索結果とは相いれない現状に只の支援員さんが置かれているのでしょうが、

(2)利用者が、利用することができる日数

がスタンダードです。

  • 新着
  • [5]
  • RO
  • 2018年7月21日(土) 18:42
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開所日をいっぱいに設定して月によっては土曜の開所日等を設定したとしていても、通う通わないは個人で決める事なので、問題にはならないと思います。
営業・収益的な見方もありますが、土曜日に行く場所があるのは有り難く思っているご家庭もあると思います。

放デイ及び児発の契約内容報告書について

  • たぬき
  • 2018年7月16日(月) 11:31
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放デイの契約内容報告書についての質問です。

新規契約と契約終了の際に契約内容報告書を市町村に提出すると思いますが、更新の時はどうしていますか?

考え方としては受給者証は期間満了したら再度申請して再取得と言うことと認識していましたので、更新時も契約内容報告書の提出義務があると思っていたのですがこの考え方で合ってますでしょうか。

我が社の利用者様が該当している市町村では契約内容報告書はあまり重要視されていないので提出をしなくても何も言われることがない為か施設によっては提出をしてないことがあり大丈夫なのか心配で、出来ればちゃんとしておきたいのでご質問させていただきました。

よろしくお願いいたします。

  • [1]
  • RO
  • 2018年7月18日(水) 12:06
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そちらの市町村でやられている任意様式だと思われます。
その為、強制力が無い事もあり、提出しない事業所さんもいるのではないかと思います。

勤務形態一覧について

  • 梅ちゃん
  • 2018年7月14日(土) 23:53

すみませんが、勤務形態一覧の書き方について教えて頂けますでしょうか?

同一法人で、介護保険(訪問介護)と障害福祉(居宅介護)のサービスを提供している場合、居宅介護がメインで、訪問介護でのサービス提供が少ない場合、勤務形態一覧が2.5にならないのですが、居宅介護での勤務も勤務形態一覧に載せてもいいのでしょうか?

サービス提供責任者も訪問介護だけでなく、居宅介護にも支援に入っているのですが、それも勤務形態一覧に入れてもいいのでしょうか?

  • [1]
  • 地方サ責
  • 2018年7月15日(日) 17:13
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うちの事業所は以前、介護保険(訪問)と障がい福祉(居宅、重訪)を提供してました。
介護保険の利用が少ないので障がい一本に絞りましが、指定を取るときに県から人員配置や勤務形態の内容は一緒でそれぞれ指定を取れますと言われ、介護と障がいの認定を受けていました。

根拠や制度的なことまでは聞かなかったのですが、参考にならず申し訳ありませんが…

  • [2]
  • 梅ちゃん
  • 2018年7月16日(月) 22:25
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ありがとうございます。

岡山県から下記を見つけました。
ttp://www.pref.okayama.jp/page/310898.html

介護保険と居宅介護の両方のサ責になれるということが書かれているのですが、勤務形態一覧には余りふれていないですね。

放デイ運営での色々な悩みです。その(2)

  • すぶた
  • 2018年7月14日(土) 11:44
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引き続き長文でごめんなさい。

(2)以前に児発管の常勤についての質問を拝見させていただきました。回答者様にはいろいろなご意見を持たれている方がおられましえた。正直なところ、結局どうなの?というのが心境です。行政、近隣事業所にそれとなく尋ねても、ん~と納得までいかない内容です。私の考えは常勤とは営業時間は勤務している職員と認識していました。ですので、1職員を常勤1と考えるなら、週40時間で営業時間を設定する必要があると思っていました。有給は勤務と考えてよいとQ&Aにもありましたので、有給はカウントしないとしても、直接処遇職員が病欠(入院)などの場合、配置に穴があくと思います。常勤換算で月160時間(4週)となる月の場合、休んだりすると160時間に満たないことが考えられます。この場合常勤1になるのでしょか?
今年度から義務化になった実利用が11名を超える場合、配置基準がその日は3名になるということを正確に受け止めると、病欠で穴が開く日は職員の補充が必ずいる?となるのではと考えています。。。

この内容で伝わりますでしょうか。。。
複雑ですがよろしくお願い致します。

  • [1]
  • 金太の大冒険
  • 2018年7月15日(日) 19:43
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平成19年12月19日障害福祉サービスに係るQ&A(指定基準・報酬関係)(VOL.2)

問6 看護師・理学療法士・作業療法士・生活支援員等の職員が、病欠や年休(有給休暇等)・休職等により出勤していない場合、その穴埋めを行わなければならないのか。

(答)
1.非常勤職員が上記理由等により欠勤している場合、その分は常勤換算に入れることはできない。しかし、常勤換算は一週間単位の当該事業所の勤務状況によるため、必ずしも欠勤したその日に埋め合わせる必要はなく、他の日に埋め合わせをし、トータルで常勤換算上の数値を満たせば足りる。
また、常勤の職員が上記理由等により欠勤している場合については、その期間が暦月で1月を超えるものでない限り、常勤として勤務したものとして常勤換算に含めることができる。

2.また、基準上「一以上」などと示されている(常勤、常勤換算の規定がない)職種については、支援上必要とされる配置がなされていればよいので、当該日の欠勤が利用者の支援に影響がないとみなされれば、代わりの職員を置く必要はない。

となっております。

  • [2]
  • RO
  • 2018年7月16日(月) 19:02
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11名以上は定員10名を超えた受け入れになる為、厳密に取られる可能性はあるかと思います。常勤の欠勤者を含めた3名で良いか現場に3名必要か、これも市町村の解釈で差があるのが現状かと思います。
→「利用者の支援に影響がない」定員を超えた受け入れの為、支援に影響を及ぼすと解釈されても異論は出せないかと・・・。
当市町村では、定員を超えた受け入れをした際に、人員体制が整っていない場合は、日毎の減算で請求を出すように指導がありました。
定員を超えて受け入れた場合には、病欠した時にも減算対象にならないように人員体制を整えておく方が無難かと思われます。

週40時間で営業時間を設定→必要ないです

  • [3]
  • すぶた
  • 2018年7月19日(木) 11:16
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コメントありがとうございます。参考になります。有資格者が欠勤した場合、有資格者での穴埋め?それとも無資格者の穴埋め?と思われますか?
例えば10名定員で有資格者2名、11を超えた日が3名、この3人目が10名以下の日は加配加算の職員だったとすると、11名以上の利用の日は減算?それともその月ごと加配加算を算定しない?さらに配置基準の職員が欠勤の場合も正確には減算?

考え過ぎでしょうか…。その都度行政担当に確認すれば良い話ですが、その時の担当はOK、担当変わったらNGとなるのに正直なところ恐れています。

  • [4]
  • RO
  • 2018年7月19日(木) 20:20
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必要なのは有資格者です。
11名以上の場合でも、10名以下の時の加配加算で算定している3人目がいれば問題ありません。
加配加算を算定していても11名以上いる時に、有資格者4名配置する必要はありません。
月の減算は、1割を超えて人員欠如した場合は減算だったと思います。

と記載していますが、担当者が変わると解釈が変わる事は十分あります。きちんと回答出来る担当者名は覚えておく方が良いかと思われます。

放デイ運営での色々な悩みです。その(1)

  • すぶた
  • 2018年7月14日(土) 11:42
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日頃から参考にさせていただいております。基準にそった運営を目指している者です。ご存じであれば教えてください。うまく整理できず、長文になりそうです。申し訳ありません。

(1)今年度より「指導員加配加算」が「児童指導員等加配加算」に変更、さらに3段階の単位になりました。今までは加配加算を算定する場合、未経験でも可能でしたので一度変更届を行政に提出すれば、職員が変わろうと算定しやすかったですが、今年度から理学療法士等、児童指導員等で算定する場合、仮にこの職員が退職し有資格者がいなかった場合(求人でも集まらなかった場合)、その月ごとに請求段階で、事業所情報の設定で変更をしていけばよいと私は思っていたのですが、そうではなさそうです。その都度、変更届を出さないと国保連でエラーがでるようです。加算の変更は前月15日までで翌月から変更がきくと思いますが、16日以降に要件を満たす職員が集まった場合、翌月は算定できない?となるのでしょうか。。。

その(2)に続きます。

  • [1]
  • RO
  • 2018年7月15日(日) 14:57
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残念ですが、翌月算定は出来ないです。
逆の人員が満たせなかった場合は、当月から外さないといけませんが。

個別支援計画書の書き方について

  • たまな
  • 2018年7月12日(木) 11:21
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お世話になります。障害福祉の仕事を始めて15年くらいになります。その中でサービス管理責任者歴も10年くらいになります。最近、改めて自身の立てている計画を客観的に見直しました。すると、やはり内容的に解釈の違いが多くあり勉強をし直そうと思っているところです。サビ管研修を再度受けなおそうとも思っていますが、まずは書籍などを購入しようとも思っています。なにか良い書籍やホームページなどをご存知の方は教えていただけないでしょうか。
ちなみに所持しているサビ管は地域生活(知的精神)就労、児発管の3つです。また相談支援専門員の初任、現任(2回更新)しています。

  • [1]
  • 介護
  • 2018年7月12日(木) 16:05
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介護と比べると障害者の分野の資格や経験は薄いです
虐待も多い現場です
正直管理者不足、資格者不足だから共生型になったと思っています
厳しくされてこなかったから、いまの就労A型のように厳格されて倒産されるところが増えました

  • [3]
  • たまな
  • 2018年7月12日(木) 16:39
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勉強をしたいと言っているだけなのに、批判的なコメントと捉えているのは私だけでしょうか。

もしそうであれば、さすが介護業界の方ですよね。えらいですよね。障害福祉の分野にまでクビを突っ込んで。介護業界は虐待とかありませんもんね。安易に事業所を設立して、倒産するなんて聞いたことないですもん。全員が有資格者で管理者の方々も有識者の人間的にも出来上がったかたしか私は存じ上げません。

  • [4]
  • まる
  • 2018年7月12日(木) 20:37
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たまな様のように、個別支援計画を見直し学んでいこうとされるベテランサービス管理責任者がいることを嬉しく思います。

書籍で学ぶのも一つですが、私は事例検討などグループワーク等で学ぶことも一つだと思います。
色々な人がいれば、色々な考えの方もいます。
意見を交わしながら作っていくことは大切であり、そこにスーパーバイザーがいると良いです。

サービス管理責任者や相談支援の研修を受講しなおすのも良いですが、サービス管理責任者の方が集まる会議やサービス管理責任者を対象にしたフォローアップ研修があると参加されると良いかと。
なければネットワークで作ってしまっても良いかと。

介護様
介護保険は先にスタートしており、障害制度が後だから未熟に思いますよね。
確かに課題はありますね。
でも、障害分野は幅が広く奥が深いですよ。
介護保険は偉いって思う方は結構多いですね。
であれば、ぜひぜひ障害分野でその素晴らしい仕事ぶりを見せていただきたいです。

  • [5]
  • ドングリコロコロ
  • 2018年7月13日(金) 1:44
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たまな様のようなベテランのサビカンさんが計画書の見直しをしたり、勉強をと考えておられる…感激します。   これからも利用者様の為、良い支援が出来ますように応援したいです。                    新人の頃、個別支援計画書の書き方とか本があり購入しましたが……、個別過ぎて、また対応の方法も真似できない…などでした。                  私もフォローアップ研修はお薦め致します。      本当、難しいデスヨネ…。計画書って…。       書籍ではありませんが、社会福祉主事とかいかがでしょう。障害者福祉の方が通信でとられてますよ。とられた方によると大変、勉強になったとの事でした。

  • [6]
  • ふくろう
  • 2018年7月17日(火) 14:56
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私は、サビ管歴4年の新米サビ管です。歴史が浅い職種なだけあって、手探りな日々です。そんな私の経験が参考になるかわかりませんが・・・
私は、近隣事業所のサビ管に声をかけて、不定期ですが連絡会を開いています。そこで悩みや情報を共有したり、アドバイスをもらったり個別ケース検討をしています。時には、研修を企画・開催しています。
職場では、サビ管って一人でなかなか悩みの共有ができなかったり、同じ立場で話できる人がいないので、こういった集まりがすごく支えになっています。