介護予防・地域包括支援

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投稿者 のん
コメント
私も境遇としては同じです。在宅介護支援センターは委託費を受けて行なっておりますので実態把握調査に限らずそこの市町村で加算として掲げている業務はこなしていかなくてはなりません。職員は地域型では1名配置が原則です。また、居宅介護支援事業所も指定を受けているという事ですから、通常常勤兼務(支援センター業務に支障のない範囲で他の業務と兼務することは可となっています)で人員換算した場合0.5人、ケアプラン件数25名という届出となっていると思います。(兼務の時間数によって0.7であったり0.3であったりしますが)ですので、お一人で両事業を行なう場合ケアプラン件数としては大幅にオーバーしてしまい、監査時に指導改善の対象となってしまうと思います。この件につては施設長がこの辺の絡みをきちんと整理して人員を補充する等の措置をとらない限り解決はしないと思います。因みに、自分の所は支援センター専属職員1名、ケアマネ1名で行なっています。
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