医療・福祉連携

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投稿者 匿名
コメント
 医療デイケア通所で、施設から来ている利用者様が、体調不良で通所を休む際、その時の体の状態やかかりつけの先生に見てもらう予定など聞ける範囲で聞いて情報共有しています。しかし、最近「通所をさせる」を前提に強引気味で、例えば発熱が続いて休むと連絡が来た際、一先ず様子をみて経過により受診予定となった際、まず受診させた方がいいのではないか(その訳は、先生の判断で通所OKなら、通所させるべき、本当に休ませるほどなのか?)と言う背景があり、休む一つの連絡で、こちらに判断する権利がある勢いで話し、単なるデイ職員の立場で?疑問を感つつ上の指示に従っている状況。「上の意見(指示に近い)」に対し、自分なりの見解を伝え検討願うも跳ね除けられ。施設にもある程度の身体的状態からアセスメントできる職種(例えば看護師)がいて、そのスタッフの判断としても、当デイケアの上層の職員(管理者等)が「判断が甘い、本来なら受診させて先生の意見を聞くべき」と、そこまではいいにしても、それが「通所させてもいいのかの判断」もセットになるから伺いをたてる…という感じです。生活の場、心身の状態をみて方向性を決めていく施設があるのに、たまたま当デイケアを利用しているというだけで、なんだかしゃしゃり出るみたいに思えて、施設側にどう説明してよいか分からなくなります。当デイケアはある専門科の診療所も併設していますが、医師は専門外の症状については専門科へ受診するようにと言う考え方です。身体的な所は専門外になるので当院でも医師に指示で何か処置など出来る環境でもありません。なので余計に体調不良で休む判断をした施設側の考えに、何か指摘する事が疑問で仕方ない場面が多いです。何か強引に感じ苦しくなる時もあり。
長文で読みにくい内容で申し訳ないですが、何か似たような境遇で工夫したり、考え方など助言いただける方いましたら有難いです。
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