ばおばぶの木

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>(厳密には、「回復していない副反応」の中に、ワクチン接種に起因しない事象があると思いますが、これを推測する手段が私にはありません。)

人は信じたいものを信じる。
ワクチンの有効性を信じているなら、そう思うのかもしれない。反対に疑っているものは(「回復していない副反応」の中に、他の病気によるものとして除外しカウントしてない物もあるだろうし、全数調査しているわけでもない)と思うのかもしれない。
どちらにしても、数字なんて容易に操作できるし、一般人から確認するすべがないのだから、誠意ある真実の数字が公表されることを願うしかない。

マクロな視点で見れば
ワクチンで発病率が減らせれば病で苦しむ人は減るし(感染力が強い病気なら特に)
患者が減れば国は医療費の削減をはかれるし(副反応の補償をしたとしても収支プラスならそれで効果あり)
ワクチン接種が広まれば製薬会社の経営は潤い、次の新薬開発も期待できる。
好循環をもたらすものだとは思う。

しかし個々の視点で見れば、回復しない副反応に一生苦しみ、接種を後悔している人もいることは間違いない。

どこかで聞いた言葉だけど
「自分で決めることこそが『最善の利益』の保障である」

12歳の子供に自分で決めさせるわけにはいかない。その時、子供のことを思って親がした判断こそが、その時点での最善の利益だったのだと思う。

※あくまでも個人の感想です。
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