障がい者自立支援

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投稿者 二番星
コメント
 大局的に考えて、一人のタクシードライバーさんに帳提示のお客さんが当たることはそんなに多くないと想像します。仮に一日3人(これでも相当、多く見積もっていますよね)。仮に客単価2000円とすると、一日の持ち出し額は600円です。障害によりある程度の距離を乗車してもらう(例えば最寄り駅までタクシーで乗車して、そこからバスを使うところを、全線タクシー利用する等)などのことを考えれば、ドライバーさんの水揚げへの貢献度の方が高いのではないでしょうか? それを割引分は会社が負担すべきだとか、行政が負担すべきだとかは、いわばグレーの世界の話で、タクシー業界が「営業努力」の範疇で行っていることで「よし」と見ることは出来ないのでしょうか?
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