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介護保険に係る事務や利用者への対応事例、介護保険法改正や制度改正に関するニュース、最新情報を語る場
マイナス思考の私の考えでは、また面倒な仕事を押し付けられたと言うため息は出ているのですが、他にも似たようなことが一杯あるのでもう今更と言う感じです。
よくもまあ毎年毎年無駄な仕事を増やしてくれるものだと尊敬しておりますが、本当に公表制度やライフやデータ連携や経営上の公表なんてお金をかける価値を感じませんね。そもそも現場では、役に立たないのに調査や開発に莫大な金をかけすぎです。そんなお金があるならちゃんと外周りしている訪問介護の報酬をあげてください。
まあ。厚労省の天下りさんがたくさんお勤めの開発会社から圧力でもあるのでしょうが、今後も出来損ないのシステムを開発してはそれを事業所に強制するんでしょうね。
返信、有難うございます。
猶予期間がありながら末日に終わりました。
情報公表の財務諸表と言い、何でこんな事と言いたいです。
公表の財務・・では他の事業所から「そんなに売上げないね」「もう少し給与を多く・・」何ですか?この言葉。
ほぼ同じの資料を県、国が要請、必須・任意項目ありますが
何を調査したいの?例えば、水道光熱費が必須項目--サ事業所によっては純粋な水道光熱費で計上してしるでしょうが他方では全く違う使い方を水道光熱費で計上する場合もあります。電気料金の補助する為の資料で必要なのか?
減価償却費もありましたね。何に多きな投資して減価償却?
現場が求めているのは、書類の半減、無駄研修や無駄会議の廃止。減算と言う名の罰則規定の緩和。基本報酬のアップ。
厚労省が進めているのは、書類の追加、研修の促進、無駄会議の追加。罰則の強化。制限と条件だらけのけち臭い処遇改善。
減算コードだけが延々と増えていくと言う不思議。
この先、少ない人員で多くの人の支援していくためには、業務の最適化が必須ですが、彼らは、それに逆行しています。
事務の方も飽きれていますよ。こんなの出して何するんだ?
平成30年4月以降の要介護認定制度について
2018年5月28日
(平成30年度介護保険制度改正)
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平成30年度介護保険制度改正の概要について
2018年3月7日
(平成30年度介護保険制度改正)
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