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放課後デイの該当非該当調査の相談支援の役割

  • 名無し
  • 2019年3月22日(金) 20:13
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相談支援員さんにの質問です、明らかな該当児について、非該当の通所受給者証来ました、役所に調査表提出させ、保護者と確認し、該当にしましたが、他の相談支援はしてくれないと放課後デイさんより言われて・・・ケアマネの場合、介護認定不服ならケアマネ同席のもとしてましたが障害の相談支援員はしないのですか??やり過ぎ相談支援員なのかな?って思い投稿しましたが、相談支援員の皆様いかがですか?

  • [1]
  • りょくちゃ
  • 2019年3月24日(日) 9:42
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介護認定と放デイの該当は全く別物です。
該当、非該当はあくまで調査の結果。
事業所の収入云々でしょ。
なら事業所がその必要性を訴えるべきですよね。

該当がなければ支援できないのであれば、早急にその旨伝えてください。
その方が利用者が早く次の施設を探せます。
相談支援員は事業所の報酬を上げるためにいるのではありません。
勘違いしてる人が多いですね、これ。

また、介護認定不足の場合、ケアマネは本人の実情に鑑み、その介護度では明らかに生活が成り立たない場合など、必要に応じて情報提供します。

ケアマネは身元保証人でも、介護認定を左右する権力者でもありません。

  • [2]
  • 名無し
  • 2019年3月25日(月) 12:18
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まさにほしかった回答!!ですよね!確信持てました!

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