障がい者自立支援法に係る事務や利用者への対応事例、法改正や制度改正に関するニュース、最新情報を語る場

新しい記事を投稿する 記事検索

就労継続支援B型

  • がんことがんぺい
  • 2019年3月6日(水) 21:08
  • 削除する

就労継続支援B型の施設に異動になりました。お伺いしたい事は、利用者の中に若い頃ウェブデザインなどの仕事をしていた方がおり、作業所のHPを一新しようと職員とその利用者で取りかかっていました。しかし、その職員が退社し、HPの一新を諦めていたら、その利用者が一人でやりたいと申し出てくれ、お願いしたそうです。しかし、精神的に落ち込みを繰り返し、作業途中で利用者は退所することになり、その際にHP作成料を請求されたそうです。HPの作業に取りかかっ時点からその方には手当として月3000円を支給していたそうです。こういう場合、作成料は支払うのでしょうか?
長文で申し訳ありませんが、何卒宜しくお願いします

  • [1]
  • 通りすがり
  • 2019年3月8日(金) 12:29
  • 削除する

作業に従事した分はしっかり渡さないといけませんね。
例えば日報などで管理はされていませんか?
作業をしていない分まで支払うと利益供与になる可能性もあるので気を付けてくださいね。

  • [2]
  • がんちゃん
  • 2019年3月17日(日) 2:55
  • 削除する

作業に従事した分とは
例えば世間一般だと、HP作成は3万から30万位までありますが、どこの基準での支払いになるのですかね

  • [3]
  • うぇb
  • 2019年3月17日(日) 18:29
  • 削除する

退職した職員とその利用者の間で行っていた期間と利用者が申し出てひとりで作業していた期間のそれぞれでどのような取り決めをしていたか、手当が何に対しての手当なのか、作成料に対する完成品の納期や支払い方法、未完成の場合の支払の有無やその進捗度に対する報酬、色々ありますがそんなことより手当の意味や利用者の要望について詳細を明確にしないと話が進みませんね。

  • [4]
  • ゴリラ
  • 2019年3月17日(日) 22:23
  • 削除する

精神障害者のありがちなワガママですね。

HP作成時に完成したらいくらって契約を結んでいなければ払う必要はありません。
手当として3000円も別個に払っているのですから特にね。

その方に世間の常識を教えてあげる必要があります。
これで支払ったらその人にとって、今後これが当たり前になるでしょうからね。

3000円の手当で納得できないなら、HP作成代として1万円くらい払いましょう。ただ、その分支払った手当3000円は、作業に取り掛かった月から換算して返してもらうべきです。二重取りはあり得ませんからね。

最新ウェル特集
平成30年4月以降の要介護認定制度について 2018年5月28日 (平成30年度介護保険制度改正)
平成30年度介護保険制度改正の概要について 2018年3月7日 (平成30年度介護保険制度改正)