障がい者自立支援法に係る事務や利用者への対応事例、法改正や制度改正に関するニュース、最新情報を語る場

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退所事例なのか契約解除なのか契約終了なのか

  • ゆずる
  • 2019年1月12日(土) 13:34

ある利用者さんが昨年の11月に職員の不甲斐なさに椅子を蹴り上げた事例がありましたが、なら、事業所側は何らかの処置はできたはずです。ある利用者さんは翌日相互確認したときに、職員は「そんなことはございません」と回答を得ております。その翌日にその利用者さんにサビ管が「もう来ないのではないかと思った」は屈辱的な発言であり、障害者虐待防止法に当たると思います。それを突付いたら逆に職員(所長)が医療機関に受診していないのにもかかわらず「PTSD」とか「トラウマ」を使ってある利用者を来所できなくした事例がございました。ある利用者さんは事の重大さにきちんと謝罪もして制裁もうけております。何も理由もなしに退所届けを郵送してくるのは如何なものかと思い、相談してみました。

  • [1]
  • 恋歌
  • 2019年1月13日(日) 11:45
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ゆずるさんはどの立場の人ですか?

  • [2]
  • ゆずる
  • 2019年1月13日(日) 11:51

私はある利用者さんの知人です。福祉には精通しております。

  • [4]
  • とおりすがり
  • 2019年1月15日(火) 9:13
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精通しているのであればご自身で明確な答えがありそうですね。

  • [5]
  • どこどん
  • 2019年1月26日(土) 7:21
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障害者は謝罪すれば何でも許されるのでしょうか。
合わないところに文句を言っても仕方ありません。別のところを探しましょう。

  • [6]
  • ゆずる
  • 2019年1月26日(土) 11:00

どこどんさんのおっしゃる通りだと思います。ここの事業所は障がい者に問題が多すぎだと聞いています。ある利用者さんはいいだけ制裁を受け、現在無償ボランティアをしているそうです。
「言うだけ無駄!」ということわざもございます。ピッタリな場所です。

  • [7]
  • あん
  • 2019年1月30日(水) 9:17
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障がいを持っているから事業所に通っています。
話が分かったり、社会生活に支障なく過ごすことが出来るようであればそもそも通っていないはずですよね。
それが障がい者ということ、手帳の重さです。
知識や理解の低い職員の対応に問題があると思います。
他の事業所へ移ることをおすすめします。

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