医療・福祉連携
超高齢社会における地域医療福祉連携を語る掲示板。MSW、PSW、看護職、それに医師の方もどうぞ!
施設基準の届出に「マニュアル」が必要とありますが、どういったマニュアルを作ったらよいのか、わからず困っております。標榜時間に専任1名以上という基準や週に一回は開かなくてはならないカンファレンスの内容にも頭を悩ませながら、院内で議論を重ねております。
もしこの加算を算定される病院があれば、現在、どのような準備をされているのかお教えいただければ、ありがたいです。
当院も迷っています。算定しようと思っているのですが、週1回のカンファレンスってどんな感じで実施すればよいのでしょか?現状では病床数少なく特に苦情は無いので、週1回やっても特に議論することが見つかららないですね。
はじめまして!
当院は180床の回復期病院です。
各部門の患者支援体制の担当者に主任NSや師長を任用しており、週1回のカンファレンスについては専用に開催するのではなく元々行なっている師長・主任会議に含める事にしましたよ。特に議題がなければすぐに次の議題に移れるのでわざわざ時間を作る必要もなくて都合が良いかな・・と思っていますが・・・
来年度から訪問看護療養の明細書様式が変更となると思うのですが、見つけることが出来ません。
どこかにもう出ていますでしょうか?
記載要領はあるのに様式がないというのは変なので見落としているのかもしれません。
すみませんが教えてください。
特養に努めていました。もうずいぶん昔です。最近まで有料ホームの仕事をしていましたが子育てのため転職しました。
昔、介護保険が始まる前、平成10年頃です。とある特養に呼吸が困難で、高度の認知症の為ほぼ意識のない生活をしていた高齢の利用者さんがいました。口をあけっぱなしで苦しそうに息をしていて、胃ろう、排せつ全介助でした。今で言えば要介護5でしょう。
呼吸が苦しくなり、日中、看護師がバイタルを調べてあぶなくなると、入院、落ち着くと退院、これをしょちゅう続けていました。
本人もつらかったのではないかと今も思い出します。でも、入退院繰り返してででも生きたい、生きたくないは本人の意思です。その意思は身内ですら知りません。本人の心を読まない限りは不可能です。
実は、こういう決定がくだりました。
今、利用者さんは苦しい状態だが、もう入退院は繰り返したくないという家族からの申し出がありました。夜間は看護師もいません。でも、夜間担当ケアワーカーは、バイタルが危険域にいっても看護師や救急車や家族に知らせないでください。呼吸停止するのを見守り、亡くなったのを完全に確認してから嘱託医師に電話し、死亡診断書を書いてもらってから家族に電話してください。
実際、その日が来て筋書通りになりました。
私はセンチメンタルになる性質もありますが、それより以前にケアワーカーが死を確認するまで医師を呼ばずに見守るということが許されるものでしょうか。気になって気になって誰にも質問せずにここまできました。
その特養はなんだかたまらなくなって4年目ですが即退職し別の施設にきました。
違法か合法か、苦しむ場面でした。
「自然な死」と解釈していいのではないでしょうか。
見守りというのは放置ではありません。
見守っているのです。
見守って生物学的自然な死を迎えた、
それでいいと思います。
回復期での入院期間についてですが、急性期で入院していた日数も含まれるのでしょうか?
それとも、回復期リハビリテーション病院に入院した日から起算日して、150日、180日、90日、60日となっているのでしょうか。
含まれないのですね。ありがとうございます。
祖父が急性期病院から、一般病棟に転院し、最近病棟を移動し回復期の部屋に変わったようです、
入院期間を気にしていました。ありがとうございました。
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