育児・保育・母子保健
育児、妊婦・乳幼児の健康診査、保育所等の少子化・人口減少社会対策関連掲示板。保育士さんもどうぞ!
2004年10月に「予防接種に関する検討会」が開かれ、2005年3月に中間報告が出されました。この中間報告を受ける形で、麻しん・風しん2種混合ワクチンの導入、2回接種の導入が勧められました。その後2007年6月「麻しん排除に向けた今後の対策の強化について」検討会が再開されました。第16回8月の検討会で「麻しん排除計画案」がまとめられています。その他に「予防接種の接種間隔の見直し」「一部疾病の既罹患者への混合ワクチンの接種について」意見がまとめられています。
2008年度より中学1年生と高校3年生の世代に、麻しんワクチン(MR含む)を定期接種として5年間導入することが決まっています。6か月までになったBCG、中止されている日本脳炎など、情報を交換しましょう。
ぜひ大阪へお集まり下さい。
2008年ワクチントーク集会へのお誘い
日 時 : 2008年2月10日(日) 午前10-12時
会 場 : 大阪市立中央青年センター 第1ホール
参加費 : 500円(資料代)会場案内 大阪市中央区法円坂1-1-35 Tel 06-6943-5021
講 師 : 小児科医 山本英彦さん
問合せ先 : ワクチントーク全国 事務局 Tel 03-3777-1946 青野
私は行政担当者ですが情報を教えていただければと思いアップさせていただきました。
皆さんの自治体内でNPO法人が運営する民設民営の学童保育所へ税金から補助金を支出しているところはありますか。
これまで行政がカネを出すべきだ、自治体の責務だとかいう議論は当事者でさんざんやってきたのですが、結局公設公営の学童保育所が定員割れを起こしている現状で民間に補助金を出すスキームが見つかりません。
どこかで実施しているところがあれば参考にさせていただきたいのですが。
よろしくお願いします。
ご参考までに
http://www.pref.yamagata.jp/ou/kenkofukushi/090001/benibana/18joseikettei
山形県に1件あるようですね。
福祉施設の事務員をしています。
職員の育児休暇取得について、みなさんの知恵をお借りしたいと思ってカキコしました。
平成19年4月1日付で入社したAさん。
入社すぐに妊娠が分かり、出産予定は2月10日ごろです。
先日、Aさんより育児休暇について聞かれました。
会社の規程で、育児休暇の取得は、雇用1年以上の者と定められています。
産後休暇8週間の後、引き続き育児休暇を取得したいが、育児休暇を取得する資格はあるかどうか?ということでした。
Aさんが予定日(あるいはそれ以後)に出産をした場合、産後休暇8週間を取得すると、育児休暇の起算は4月1日を超えるため、育児休暇を取得する資格はあるだろう。
では、Aさんが早産により大幅に予定日から前に出産した場合はどうなるのでしょうか。
例えば、12月10日に出産をした場合
産後休暇が2月4日で終了します。
①2月5日の時点で雇用後1年を経過していないため、育児休暇は取れない。
②2月5日~3月31日は欠勤(あるいは有給)となり、4月1日から12月9日までを育児休暇とできる。
私は、後者かな~?と思うのですが、どうなんでしょうか。
教えてください。
保育所にも公立と私立があり、私立は利用料が高い!?と聞いたのですが本当でしょうか?
よろしくお願いします。
一般論ですが、認可保育園について言えば、通常保育料は所得に応じて何段階かに分かれています。同じ自治体内の認可保育園であれば、公立も私立も同じ「表」に基づいて保育料が決まるので、公立に行っても私立に行っても同じ保育料を支払うことになるのが一般的かと思います。認可外となると話はまた別です。お住まいの市区町村の保育課(またはそれにあたる部署)に行かれれば、その辺りを説明した書類(入園関連の書類)を手に入れることが出来、仕組みがお分かりいただけると思います。また、「保育園を考える親の会」HPも参考になるので、覗いてご覧になったらいかがですか?
こどものことで悩んでいますので、アドバイス等いただけたら幸いです。
2歳10ヵ月になる、男の子のことなのですが・・・
最近、発語の際、“どもる”ようになって、3週間ぐらいたちます。
最初のころは、すぐに治ると軽く思っていましたが、最近、徐々にひどくなっているように思います。話がしたいのに“どもる”ため、話をやめてしまうこともあります。
専門家?といっても、誰に相談してよいかもわからず、このサイトを見付けました。
自治体なら、どこに相談すればよいか?また、こどもへの対応はどうすべきか等々、情報をいただけますか?
役所内に相談員がいますよ!
また、主治医がいれば、その先生に相談してみてください!!
お子さんへの対応は、急かさない、怒らない、ですよ!!
優しくしてあげてください。

