ばおばぶの木
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今日は私の誕生日でした。職場の皆にケーキとコーヒーで祝ってもらいました。照れくさいやら、うれしいやら!
元気をもらったので、明日から皆のためにも、何かをやろうと思います。・・・素直にうれしかったなあ!
それでは、みなさんも元気で!
AKAさん、
お誕生日おめでとうございます。
素敵な職場ですね。
“おめでとう!”と家族や友人から声を掛けられると50代の私でもルンルン気分になります。
ましてや同僚からだと嬉しさもひとしおですね。
白樺さんへ
ありがとうございます。仕事の場だからいろいろあるけど、少しずつでも、皆で喜べる、楽しめる場づくりをと思っています。今回は皆にやってもらいました。感謝!
そんな職場もあるんですね。
当法人では想像もできません。
子どもの誕生日に定時で上がろうとしても白い目で見られるし・・・。
自分の誕生日なんて誰に話しません。
昔は月に1回利用者の誕生祝いをしてましたが、「子どもじみている」と廃止になりました。
誕生日を祝うことが子供じみているとは思いませんが・・・。
バレンタインやホワイトデーも「職員は規則で金品の授受は禁止されている」、「利用者も貰える人と貰えない人がいるので不公平になるので、施設内ではしないように」と禁止。
楽しかった施設に戻したい・・・
AKAさん、おめでとうございます^^
この板にぴったりなスレですね。
元気をもらい、それを回りに返していく…
そうすれば世の中もっと楽しくなりますよね。
少し話はそれますが、「ペイ・フォアード」という映画はそんな内容の映画です。
白樺さん、投稿時間がやたらと早いですね…
早起きは三文の得、と言いますが三文どころではない時間です。
それとも仕事?
境界なき相談員さん、色々と大変そうで心中お察しいたします。
私も色々な職場を経験しましたが、職場によって雰囲気って随分違いますよね。
>AKAさん
お誕生日おめでとうございます。私の会社でも支店によって雰囲気がかなり違うので、他支店、他社の良い取り組みを取り入れていきたいと思っています。
中高年の女性が多いのでお誕生日を祝うのが良いのか悪いのか迷う事もありますが、やはり嬉しい人が多いんでしょうか?
AKAさん、
おめでとうございます。
ホントに素敵な職場ですね。うらやましいです。
当方でも、ないわけではないのですが…。
そういう素敵な職場になるよう少しずつできることをがんばろうと
再認識しました。
活力のでるお話ありがとうです。
おじーちゃん、おばーちゃん、僕が産まれてきた時のおじーちゃんやおばーちゃんの老後はまだまだ明るくていいね。
年金も何だかんだと言いながらも確実に出してきた以上の金額はもらえるし、医療も基本的には使い放題。介護なんて、1割でまだまだ大丈夫。政治家も政党も、先延ばしで次の選挙のことしか考えていないし、このままであってもあと10年近くまで日本は延命ができると思うから。でもね。
僕が50歳のオッサンになる50年後には、人口の4割以上が高齢者になっているから、僕は働いたお金のほとんどを税金と保険料にとられて、まるで年寄りを生かせるために僕は産まれてきたようだよ…
それは祖父母に贈るべき手紙ではないのでは?祖父母にグチを言って甘えたいのならわかりますが。
確かに言っていることはごもっともで、言いたくなる気持ちあります。
けれど私は、そこそこ苦労して生きてきて、子どもを育て、孫の面倒を見て、さらには曾孫まで面倒みている祖父母にそんなことはとてもじゃないけど言えません。
0才児さんが0才だとすると私はおじーちゃん、おばーちゃん
世代かな。
>まだまだ明るくていいね。
こんな風に思っている同世代の友人いませんよ、危機感持ってます。あなたはよほど、考えが甘いですよ。
>出してきた以上の金額はもらえるし、医療も基本的には使い放題。介護なんて、1割でまだまだ大丈夫。
続く訳ないですよ日本だけですこんな制度。
福祉先進国と言われている国では、医療機関を利用するには何日も待つんですよ、
高齢者は口から食べられなくなったら寿命とみなされるんです。それが当たり前なんです。
正直、日本は異常だと思います。
なんでもかんでも社会保障って騒いだのはだれでしょうね。
我慢しない、義務を果たさない、でも権利は主張する、上から下まで倫理観が欠如してると思いませんか?
死にたいと願っても死ねない世界にしてしまっているのは
何故? 恩恵に預かる人達がいるんじゃないでしょうかね。
仕事に介護に孫の世話、自分のしたいことをする暇がないのが
今のじーちゃん、ばーちゃんです。でも自分達の選択が間違っていたと誰もが思ってますよ。
戦後の復興を踏ん張ってここまでの国にしたのも昔の世代です。良いことも悪いこともあるのが当たり前です。
ここまで安全で生まれて来れて、食べることにも困らない環境にいるのに、なぜ自分で生きていく強い意志もてないのか?
食べることさえ困りながら頑張ってきた人たちが年金もらえて、なにもかもそろった環境の人がそんな世代に感謝するぐらい考えても良いと思いますよ。
高齢者のかたがたへの、基本的なポリシーが欠けているように感じられます。
「お金がない、おかねがない」と言って社会保障を削り、国民、高齢者、患者の(つまり、立場の弱いひとばかりから)負担をあげ、何も知らない国民を欺いている。お金はあるところにはあるのです。もっと負担が少なくて、介護サービスも医療サービスも受けられるようにすべきなのですよ。
それと、政府とマスコミが「高齢者と若者の分断」を図って不満をそらそうとしている。それにのかってはいけません。
健康診断の自己負担について
- 2012年3月2日(金) 21:08
本年4月より生活介護、就労Bに移行する障害者施設です。
利用者さん及び職員の年1回の健康診断ですが、
所定の日に施設に病院の方々が来て実施します。
利用者さん、職員とも、どんな事情があっても所定の日に受
けることができなかった方々は、自費で、強制的に後日健康
診断を受けてもらうとのことです。
例えば、その日に風邪を引いたなどのしかるべき理由があっ
ても、自己都合で受けなかったので、自費となるということ
です。
① 強制的に受けないといけないものでしょうか(利用者
・職員とも)
② 自己都合で受けなかったと解釈されるものでしょうか。
(体調不良などの理由があっても)
以上です。
施設の事務の方に聞くと、体調不良は自己都合で受けなかっ たことになるので、職員・利用者負担になるとのことです。
また、産休、育休などの休職中は会社都合になるとのことで す。また、職員が健康診断を拒否すれば、解雇にできるとの
判例もあるそうです。
一部他の方の質問と重なっておりますがよろしくお願いしま す。
職員からは安心して働けないと声が上がっています。
どこかマルチポストのような気もしますが・・・
さて、健康診断ですが記載の内容だと事前に職員に通知される予約型のものだと思われます。これは、業務命令ですので通常の勤務の一環として基本的には従わなければならないものです。
事前に日時や場所が通知されているので当日に体調がとか都合がとか話をしても認めない事業所もあるようです(きっと会社から出張命令とか出ていたら別の取扱いだと思いますよ)。
これは、事業所にとってまとめて健康診断を受ける方が経費が安くすむメリットがあるからですね。健康診断を受ける病院が違うと診断料や検査にかかる時間が違うのでこのような取扱いが多いと思います。
事業所によっては、良心的な取扱いとして予備日を設定するなどしているところもありますが、まとめて受けるよりも経費がかかりますので受けられない理由にはシビアな取扱いもあると思います。
例外規定にある会社が指定する病院以外を選択する場合には自己負担もとの部分の解釈になると思いますが、専門家でも意見がわかれるそうです。
職員部分はマロンさんのコメとても参考になりました^^
さて利用者部分ですが、少しひっかかる部分だと思います。
風邪に限らず、集団では受けられない方は多くおられると思います。精神の方や強度行動障害など。
そのような方が後日、個別で健康診断した場合の費用は事業所が持つのが、旧法では当たり前でした。その当時自治体に確認してそのように対応しました。あくまで措置費に年2回の健康診断費用が含まれているためです。
今の法律になってからは確認していないので、県などに確認して対応された方が良いですよ
東京都のケアハウスの職員です。あの震災のあとのことですが、利用者さんが安全な食事や水を提供するために店に並んで確保してほしいとおっしゃいました。被災地の乳児やボランティア・救助隊員のために必要なので、買占めはできない旨を伝えました。かなりの反対意見が出まして、利用者をないがしろにしている、危険な食事かもしれない、80歳以上のお年寄りが事務室につめかけました。早く安全な情報を仕入れてほしい、実家と連絡がとれないので早くしてほしい、と要望責めでした。
一番かわいそうなのは、栄養士さんで、毎日の食事に対して、ガイガーカウンターを導入して調べてほしいとか言われてます。
栄養士さんには小さいお子さんが二人いて、自分の家庭では水道水で自粛していたと聞きました。
普段から、バス亭の椅子を新しくするようにバス会社に行ってほしい、などなど、本来自分で言わなければならないことをハイハイ聞いてきた私たちが一番悪いとは思います。
しかし、なんだか汚染に対してエスカレートしてきたお年寄りたちにもう少し他人を思いやる心をもってほしいと思います。
言ってみましたが、耳を貸しません。
失礼を承知で・・・
後は死ぬだけの人間が放射能汚染されて、どんだけ身体に影響がでるのでしょうか!これから子どもを産んだり育てたりする世代から下の人間ならば、配慮も必要かもしれません。
ケアハウスさんが仰るとおり、被災地には水道が完全復旧しておらず、まだ重たい家族分のペットボトル抱えて運んでいる家庭もあります。これからの未来を支えていく子どもたちが見えない放射能が日々の生活と隣り合わせになっています。被災地優先を考えられないなんて、なんて貧しい思考の集まるの国になってしまったのでしょうか?
また話は異なりますが、ガレキの処分も受け入れができない自治体が多すぎます。どんだけガレキに放射能があるのですか!日常生活を脅かすような量が測定されていますか?
IH調理器やパソコン・電子レンジ・レントゲンから出る放射線量を比してどんだけのものですか?
ガイガーカウンターを東京あたりで売ってるのを見るとなんだかため息が出ます。ペットボトルを並んでる人を見たときも同じです。
私は政府の犬で強酸糖でも字眠等でももなんでもありません。
しかし、九州の親類から水を送ってもらうお年寄りを見ると、被災地に送ってあげたらどうですかといいたくなります。
ここは、はるかに安全な場所です。
実は私の東京都内の親戚も当時、一家全員で名古屋に疎開しました。言葉もありませんでした。
利己主義でいる大人が多い中、やはりもっと大人のお年寄りも多いのではないでしょうか。
他人への思いやりをもってほしいですよね本当に。
余りにも政府発表がおそまつで
何も信用できない状況だからでしょうね。
高齢者は戦争体験があるから、自分が生き残るためには
なんでもしますよ、オイルショックでトイペ買い漁った世代です。
たかが紙で狂乱するくらいですから今回の問題は推して知るべしです。
直後は東京在住の外国人は海外もしくは関西方面へ母国から避難通達が出てましたよね海外の会社はもぬけの空でしたもん、今になれば正しい判断だったのかもしれないですよ。
友人でメディア(新聞)と近しい人に相談したら子供は東京から避難した方がいいと即座に答えました。
責任ある人達は皆知ってて隠していたんですね、危険なこは・・・。知らなかったのは善良な国民だけかも。
小さな子供は避難させましたよ。
そうなんですよ。募金箱にはほとんど興味を示さず、被災者をいたわる発言をするひとはいない、行動を起こそうとする人は皆無、自分たちで各々、事務所に来て自分が生き残るための質問を浴びせます。
小さな子供が亡くなっていることを知ればもう少し自粛できるのではないかと思いました。ガイガーカウンター買うお金があったら寄付にまわしてください、という高齢者は他所にはいるかもしれませんが、ウチには皆無でした。
子供の教育は親が責任をとるように、入居者の心もいい方向にもrっていかなかった、ただの便利屋と化した私たちのとってきた処遇を悔いても悔やみきれません。
ちなみに奇跡的に東北の被災者は入居されてる方はゼロでした。看護師さんの高齢のお母さんはまだ行方不明です。
わかります。わが山○県のハウスも大半は放射能に対して利己主義な発言をします。若い人でも恥ずかしくて言えないことを平気で要求します。でも少数派は、老いた私より、被災地の子供が心配。だけど多数派に自分が自粛するようには言えない。後が怖いから。ごめんなさいね。
と言いました。少ないけどいることはいるんです。でも本当に少ない(泣)
そんな年寄りの対応に時間をさく必要などありません。
福祉サービスの要望なら受ける必要もあるでしょうが・・・。
「本来自分で言わなければならないことをハイハイ聞いてきた私たちが一番悪いとは思います。」
↑そのとおりです。
どこにも要求過剰の人間はいます。正当な要求と不当な要求を判断して、断るべきは断る。
金を出さない人に限って、文句はいっぱい言いますね。
これから、お金のある老人は全額自己負担でよいのではないでしょうか?
もともと利己的な方々がほとんどであり、私たちも機嫌をとるためにハイハイやってきました。
しかし、ショックでした。まさか子供たちが沢山行方不明になったりしている状況で、寿命が長いとは言えないお年寄りがわれ先に食事や水の心配、近隣の家族と電話がつながらない、それを今1年たった今までエスカレートし続けているんです。
私たちは若い。でも被災者を少しでも心配することはできます。もちろん、幼い家族は心配です。
何故に、ここまで。
行政に頼らず、自主的に放射線の高い神社とかを手弁当で除染している町内会のニュースを見て、是非うちの町内会でも提案しようとしています。
でも、施設の庭掃除を一緒にやってみませんか、ということに対して希望者ゼロのうちではまず考えられないでしょう。
被災地より・・・・。
皆さん、不安に思うことはごく当然のことと思います。
ただ、少しだけ被災地に目を向けてほしいという願いもあります。
そこから、離れることができない人もいるのです。
そして、福島から避難した子供たちが、差別を受けず
生活できる環境を期待します。
福島の子供たちは放射能の塊ではありません。
他県の子供たちと同じように、外で遊びたいのです。
公園で遊びたい。保育園の入園も必要なんです。
どうか、他の子供たちと同じように受け入れてください。
お願いします。
もちろんです。人だろうと瓦礫だろうと、助け合いましょう。
自分の小さな子供たちに安全な食べもの…という頭はあるのは仕方ないとは思ってます、すみません!
でもペットボトル買いこみやガイガーカウンター持参はしません。なるべく子供たちから見て恥ずかしくない生き方をしていきたいんです。女性、子供、お年寄り、けが人、障害をもつ方を利用したり、いじめたりする人は許せません。人前だろうが、注意してやります。
かっこつけてごめんなさい。でも偽りなし。
みんな、食事以外は私用で出かけたり、部屋にとじこもっています。私たちの行事のお誘いも幼稚・団体行動は苦手と集まるのは必ず4人。
皆で黙とうをしませんか、と呼びかけました。やはり4人の方が集まりました。私たち施設職員も、瓦礫問題とか助け合う気持ちをそれとなく共有しようとしています。がんばります。
>幼稚・団体行動は苦手
ならば・・・、幼稚でなく団体行動を必要としない企画を
立てたらどうですか?
職員の方達はお若いから高齢者の心理が理解できないのではないかと思います。
先年、有料の仏教講座に参加したら、集まった人の殆どは高齢の方、それも男性が多かったです。
私自身はまだ高齢者ではありませんがホームを回って感じるのはイベント企画が偏っていることです。
プライドを刺激するような企画も考えて欲しいといつも思っています。
終戦記念日や震災の日に黙祷するのは個人の自由です。
強要はしてないまでも、ホーム全体に呼びかけるのはどうかと。
したい人はすればいい。個人的には黙祷してます。それでよくない?
こんばんは。今職場内でMSWへも事故報告書を書かせようという動きが看護師によって進められています。
本日、会議であった事故例。
患者が勘違いして申請していない福祉制度を申請していますと料金窓口で言い間違えた。これはMSWが本人に間違わないように説明していないからだ。本人が間違わないように説明する手段をとらなかった。よって事故扱いである。
全ての患者が全く間違わず福祉制度を申請・利用するように説明するのは困難なのですが。(もし間違えたら一緒に間違わずすすめられるようの支援していくのが正しいのでは)
やはりどこの病院・施設でも患者・利用者・家族へMSWが説明したにも関わらず誤りを犯したならMSW・相談員が責任をとって何らかの書類を書くものなのでしょうか。
宜しくおねがいします。
>患者が勘違いして申請していない福祉制度を申請していますと料金窓口で言い間違えた。
これは、事故ではありません。
事故と言うならば・・・
○MSWから説明を受けた患者が、その内容を間違えて言った。
これならば、MSWの説明に不備があったという意味での事故ということになり得るでしょう。(厳しく言えば。)
説明もしていない事ならば、患者の勘違いだけではMSWの責任は問えないのでは。
当院MSWも普通にインシデントレポート、アクシデントレポートを書いています。事故云々は関係ありません。
この書類は始末書や罰則の意味ではなく再発予防、その後の処理の仕方、改善策としてどのようなことが考えられるのかという意味で書いています。
アントキノMSWさん、mさん
ありがとうございます。
当院の報告書は再発予防とか気づきと言うより極めてOUT寄りな意味合いが強いです。事故報告書に近いです。

