ばおばぶの木

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医療系ドラマ

  • あずみ
  • 2006年9月27日(水) 18:03
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昨日ナースあおいを見てました、最近の医療現場題材ドラマってけっこうこっていて、へえーなんて関心しました。ソーシャルワーカーが出てましたし。実際なかなか市民権が得られないのが私たちの仕事、そのうち、元気な熱血漢のソーシャルワーカーが主役で活躍するドラマなんて見てみたいなあ。

  • [1]
  • しなちく
  • 2006年9月28日(木) 9:50
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以前、「天使のように生きてみたい」というMSWのドラマが放送されていました。主演は田中美奈子、中島朋子。日本医療社会事業協会監修だったと思います。

  • [2]
  • SCM
  • 2006年9月28日(木) 21:46
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そういえば以前「ER」にも出てましたね。

何シーズン目か忘れましたが、確か高齢の女性が強姦された時のシーンで。また「ソーシャルサービス」なんて言葉もよく出てくるし。

にしても、米国の場合は大学院でマスター(修士)取らないといけないんですよね。前の職場の上司も、全米ソーシャルワーカー協会のNASW(ナショナル・アソシエーション・オブ・ソーシャル・ワーカーズ)取得者でしたが、レベルが違いすぎるとよく愚痴っておられました。

  • [3]
  • あずみ
  • 2006年9月29日(金) 19:49
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確かに、海外とのSWのレベルの差って歴然でしょうね、、。しっかりとした医療職とチームをくんでわたりあっていくには、もっともっと自分自己研鑽にはげまないとならないですよね・・。日本のソーシャルワークのレベルを上げるには教育システムから改善しないとならないと思いますが・・。

ばおばぶの木

  • ななこ
  • 2006年9月27日(水) 9:48
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 皆さんは、「ばおばぶの木」を見たことがありますか?先日、テレビでばおばぶの木と実を見ました。ばおばぶの実の中は白くて食べられるそうです。実は、私はずっと、「ばおばぶの木」は架空の植物だと思っていたので、ちょっと感動してしまいました。ただ、私が木の名前を知らないだけで、小学校の校庭などにもあったのかもしれないですね!
 でも、「ばおばぶの木」って、どんな意味があるのですか?花言葉のような物があれば知りたいなぁと思いますが、どなたかご存じですか?

  • [1]
  • ガロン
  • 2006年9月27日(水) 14:13
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検索にて「ばおばぶの木」と調べると「文書の書き方」とのスレッドが見つかります。

その中盤意向に目的のもの?が見つかるのと思いますよ。

  • [2]
  • ガロン
  • 2006年9月27日(水) 14:16
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訂正です。

その中盤意向に目的のもの?が見つかると思いますよ。

「の」が余計でした。スペース使い申し訳ありません。

  • [3]
  • ぷりん
  • 2006年9月27日(水) 17:48
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ばおばぶの木って実がなって、食べられるんですね。
花言葉や名前の意味は私も知らないです。

私はこの掲示板の名前からばおばぶの木を知り、ガロンさんの示されたスレッドで実在の木ということを知りました。以前ネットで検索しましたが、本当に感動的な木ですね。

親の介護

  • kanasii
  • 2006年9月25日(月) 18:53
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私の身近な話題は親の介護です。
物忘れは2年前くらい・昨年病気をしたあとからうつ・最近は被害妄想が強く、残業や会合で出かけたり家族皆で食事ができないと余計に被害妄想が!!
①同居の娘に(私)いっしょに暮らさなければ良かった。
②婿さんは毎晩女遊びに出かけている。
③周りにあることないこと言いふらしているから私(親)はとんでもなく評判が悪くなっている。などなどなど

こんな仕事していて、人の話を聞いていたけど、いざ自分の立場になると、親がかわいそうで。一生懸命に私たちを苦労して育ててくれたのに・・これから楽しいことができるのに・・・と悲しいです。

足も弱くてやっと歩いているから、薬によっては歩けなくなることが心配で・・このような場合でも、精神科を受診したら歩けなくならないように薬のコントロールをしていただけるのでしょうか?

皆さんの息抜きにならなくてごめんなさい。

  • [1]
  • ケアマネマン
  • 2006年9月26日(火) 10:10
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私の経験上、いわゆる精神科の薬を常用している高齢者はたくさんおられます。
ただ、それが元で歩けなくなったという人は在宅ではほとんどおりませんね。
どんな病気でもちろん薬のコントロールはするはずです。
※精神科病院を見学したこともありますが、機能低下等で寝たきりの高齢者以外は皆さん歩いておりました。

  • [2]
  • まいこ
  • 2006年9月27日(水) 13:52
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kanasiiさん、ご苦労様です。
スレッドの内容からみて、今まで認知症等の診察を精神科等で受けられたことはないのだと思いましたが、いかがでしょう?
恐らくご存知のことと存じますが、認知症にも色々な病気の種類があります。
まず、診断を受けて原因をはっきりさせていくことから始めていかれてはいかがでしょうか?診断によって、今後の見通しも分かってくると思いますし。受診するということにご本人さんもなかなか納得されず、始めは大変だと思います。不安があれば、どんな先生が地域におられるのか、まず情報を集められてはいかがでしょうか。

市町村によって違いますが、精神保健の窓口で聞いてもらったらわかりますし、地域包括支援センターにも情報はあると思います。

頑張ってください。

  • [3]
  • ぷりん
  • 2006年9月27日(水) 17:56
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専門医の受診について、以前ネットや電話で調べたのですが、
大きな病院に、物忘れ外来とか認知症相談所といった窓口があるようです。

窓口の方が言われるには、待ち時間が少なくなるよう配慮したり、
病院に行きたがらない場合の本人への声掛けの工夫など相談に乗ってくれるそうですよ。

  • [4]
  • AIKO
  • 2006年9月27日(水) 19:22
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 認知症(アルツハイマー)の超有名なお薬aは人によっては足に来ますよ。とっても足が達者で徘徊して困る。というかたがその投薬によって転倒をするようになって寝たきりになったとかふらつきがひどくなったなどということがあります。もちろん投薬量を少量から初めて調整はしていたのですけどね。副作用はどの薬にもありえるのですが、認知症の周辺症状を抑えるものには自律神経系に作用するものが多いので些細なことでも医師に報告しましょう。

  • [5]
  • kanasii
  • 2006年9月28日(木) 9:54
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みなさんありがとうございます。
担当のケアマネさんとも話をして進めてみたいと思います。

悲しい事件ですね

  • セイウチ
  • 2006年9月24日(日) 20:08
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 またまた幼児虐待の悲しい事件が起こりましたね。育てる苦労って言っても、幼児の間だけではないですか?。心が荒廃しているのか??、悲しい話しですよね。親は子供をどうこうできても、子は親を選べませんから‥ね。

  • [1]
  • 某CM
  • 2006年9月25日(月) 11:29
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私も二児の父親ですが、この幼児虐待が何故起こってしまうのか、ニュース等を見る度に、いつも悲しい想いで見ております。

確かに、必要に応じて「しつけ」(あえてこの表現にします)は必要かも知れませんが、それは子供の体格に準じた力です。大人の基準で叩いたりしてしまうと、当然・・・・ですよね。

子供は「なぜ怒られるのか」がよく分かりませんから、安易に体罰に頼らずそこまで目線を下げて教えるのが親の努めであり、大切な事だと思うのですが、現実は難しいのでしょうか・・。

  • [2]
  • ポイント
  • 2006年9月25日(月) 21:18
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 同じく二児の父親です。虐待する親の言うところの「しつけ」とは言葉のスケープゴートで、恐らく愛情のかけらもない、感情だけの行動と推測します。
 一方で、頼る人もおらず、子どもと二人で1日家で悶々として、ストレス等から虐待してしまう方もいます。こういう方はまだ救えると思います。救えるのは地域だと思います。おせっかいなおじいちゃん、おばあちゃん、おっちゃん、おばちゃん、同年代の奥様方、などなど。ご近所さんが閉じこもって悩んでいるお母さんを引っ張り出すことができれば。
 子どもの健康(心身とも)も高齢者の自立支援も、地域のコミュニティで支えることが、最も理想的だと思います。

  • [3]
  • AIKO
  • 2006年9月27日(水) 19:30
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 私は虐待してしまう親の気持ちがわかる気がします。自分の子供同士の比較、他人の子との比較、自分の理想通りにならない子供。自制心や愛情などとは離れた場所でイライラ感や衝動的になってしまう。
 子供に罪はないのは承知で理屈ではなく感情面で行動してしまうとき。
 あとで自責の念に苛まれたとしても虐待の事実は消せない記憶として残ってしまう・・・・悲しい事件ですね。

  • [4]
  • HG
  • 2006年9月29日(金) 11:13
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育児は親の自己犠牲なしでは出来ません。

戦後60年遠い昔話になりましたが、「自己犠牲」の精神は戦地で昇天したのです。
戦友を救うために自らを犠牲にした人は数知れずです。

硫黄島で死んだ日本兵は二万名、戦争の終わる前の年に配置され、東京都の空襲から護るために玉砕したのです。

イズレニシテモ3,000,000人の若者が国の命令で死にました。

極論かもしれないが自己犠牲の出来る人が居なくなって、今日の日本社会は復活しました。

子育てに問題が出て来るのは必然の成り行きです。美しい国でしょうか?

  • [5]
  • miwa
  • 2006年9月29日(金) 12:51
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ちょっとよろしいでしょうか。
HGさんは、戦前の方がよいとおっしゃっているのでしょうか。
自己犠牲出来る人がいなくなったから、今の社会になった?
高度成長期は、会社の犠牲になっていたのではないでしょうか。
子育て問題は必然とのことですが、では、教育勅語の方が
私たちの目指す社会なのでしょうか。
いまひとつ、おっしゃることが理解できません。

  • [6]
  • 古源
  • 2006年9月29日(金) 17:14
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誤解を恐れずに言えば、教育勅語のほうがまだましです。
もっとも教育勅語を肯定しているわけでなく、その逆ですが(苦笑)。
miwaさん、最近の教育関係のニュースを見てどう思われますか?
素直に"先生”と呼びたくない教育者、しつけのできない親、がまんできない子供たち、これらを見てなお戦前の教育よりも現在のほうが勝っていると言えますか?
HGさんの御発言はかなりの極論のように思えますが間違ったことは言ってないと思います。

  • [7]
  • SCM
  • 2006年9月30日(土) 12:42
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HGさんのレスについては、額面通りに受け取るのではなく、皮肉を交えたものとして捉えられた方がよろしいかと思います。

こういった論理的解釈についても、我々ケアマネにとって必要なスキルだと思います。

お彼岸です。

  • ここで一発
  • 2006年9月23日(土) 6:23
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A1Cの数字がいいので、おはぎを食べたいと思っています。おはぎのために夕べの会食会ではマツタケご飯を残しました、お土産に持ち帰ったら、奥さん(今日で結婚29年目です。)にきれいに食べられました。
朝から忙しそうにおはぎなどを作っています。

  • [1]
  • 穂高の夢
  • 2006年9月23日(土) 7:57
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ご結婚記念日、おめでとう御座います。
吉田拓郎、南こうせつのつまごいコンサートの報道を、テレビにて見てます。

  • [2]
  • ここで一発
  • 2006年9月23日(土) 8:35
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行きたい。
今日は一日TVを観ています。

  • [3]
  • オットン
  • 2006年9月23日(土) 14:51
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一発さん、おめでとうございます。
先週の初め、オットン夫妻は、ご町内の「金婚式顕彰会」というのに招かれて、賞状をもらってきました。
50年、お互いに耐え忍んできたものです。それなのに(?)どちらにとっても、なくてはならない関係にあります。~~「老々介護」の世帯です。

昨日、3種類のおはぎを買ってきて、「お下がりを一個半ずつ食べたばかりでした。今日、お向かいの90歳のご婦人が、「いつもお世話になりますから・・」といって、おはぎを10個持ってきてくれました。
夕ご飯は、おはぎを五つずつ食べることになります。

幸い二人ともA1cは「4.2~4.3です。しかしBMIが30を超えているのです。「心臓なら、それもいいか!」なんてバチあたりなことを言っています。

  • [4]
  • はなはな
  • 2006年9月23日(土) 14:53
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ご結婚記念日、おめでとうございます。
私は結婚して4年が経ちました。まだまだ新婚気分ですが、ここで一発さんのご家庭のような、楽しそうなほんわかした家庭になったらなぁと思って投稿してしまいました。
なんだか、こちらまでウキウキするような投稿をありがとうございます。

  • [5]
  • はなはな
  • 2006年9月23日(土) 14:57
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オットンご夫妻さま おめでとうございます。
今日は、おめでたいことばかりですね。こちらまで、ほんわかした気持ちになってしまいます。ありがとうございます。
本当に、おめでとうございます。

  • [6]
  • オットン
  • 2006年9月24日(日) 13:32
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こし餡がひとつ、つぶ餡が二つ、きな粉が二つ、・・。
抹茶入りの煎茶三杯。
おなかさすって、夕べは眠れませんでした。

今日の昼の食事当番は、ジィジです。
”高見盛(勝ち越してくれョ)の永谷園”が簡単なので、ドンブリで「鮭茶漬け」にします。
「アタック25」で、頭の体操をします。

来週は、介護保険漬けの週です。 ・・「認定審査会」、「主治医意見書」、「ケアマネさんと連絡会」、・

  • [7]
  • オットン
  • 2006年9月24日(日) 18:46
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10月は、介護サービスの自己負担や、老人保健の負担率などが変わると承知していましたが、TVの番組も変わるんですね。
いつもの日曜日と違う番組でした。
今日は、「頭の体操」をやめて、しばらく「素振り」をしました。ゴルフはずっとやっていませんので、木刀の素振りです。ときどきしかやりませんので、100本振ったら息がきれます。

お彼岸が過ぎると、急に涼しくなったような気がします。

  • [8]
  • kaju
  • 2006年9月29日(金) 9:27
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結婚記念日の話が出ていましたのでレスさせてください。

私たち夫婦は結婚して丸12年が過ぎ13年目に入りました。
アメリカ人ではないですが、周囲から見るといちゃいちゃしていて仲のよい夫婦に見えるそうです。本人たちは普通なのですが。
手をつないだりもしますし。子どもたちがいてもハグしたりしますし。さすがに人前ではあまり(?)しませんが

結婚記念日は1年目からいつも
「ありがとう、これからもよろしくお願いします」
と夫婦で言い合っています。
こういう言葉は大切なことだと自分では思っています。
相手に自分の思いを素直に伝えることが苦手な日本人にはならないように、そして相手のことを気遣える気持ちを常に持ち続ける日本人になれるようにこれからも生きて生きたいと思います。
すみません横レスでした。を登録します