ばおばぶの木
息抜き掲示板。身近な話題や少子化、LOHAS、団塊、セミリタイア等のホットな話題もOK!
北海道では、雪虫(アブラムシ科)と言う白いわたを身に着けたような昆虫が生息しております。
この虫が飛び交うようになると間もなく冬が訪れます。例年ですと11月ぐらいがピークですね。
雪虫が出でくると「もうすぐ雪か」と毎年覚悟をきめます。
私が小学生の時は自転車に乗っているとよく口に入ってきました(とても小さな虫です)。
今思えば、口開けて乗ってたんでしょうね。昔から間抜けだったんだなオレ・・・
大学の後輩が札幌に居ますが、昔飲んでる時に聞いた覚えがあります。ヤフーで検索しましたら、http://web.city.sapporo.jp/feature/photo/0510/05_10_21yukimushi.html に綺麗な画像が撮影されてました。
雪虫・・・なんとも深い印象のある名前と写真から見る印象であります。
仲の良い職場のおばさんヘルパーさんと、合言葉は最近も、「日帰りで・・鶴さんを撮りに行こう。」同じ写真撮影の趣味の方で、御互いに
やや仕事で辛いなあと感じてる時に、挨拶替わりにしております。
一瞬だけ旅行行程とか大玉レンズを構えている自分の姿を想像するだけでも、嬉しいであります。
でも、本当に行けたら嬉しいと思うこの頃であります。
今年の冬は早いのかな?『雪虫』・・・
〇〇〇〇さんのホームページで何か悲しくて…
皆さん、お疲れ様です。ざっくばらんにお聞かせください。
WEL板で定期的に繰り返される「基本的な質問」現象に対し、今回はそのレスにどうしてもひっかかる内容があって・・・
「介護や支援に携わる者は『受容』が・・・」「厳しいレスをつける者は『受容』の意味が分かっているのか・・・」「仰るとおり『受容』は重要・・・」
さて、ここに用いられた『受容』とやらは専門職同士での連携(討論・意見交換)に必要なものなのでしょうか。基本的な知識を持たず現場でおそらく様々な問題を巻き起こしている輩を許容するという意味なのでしょうか。
半分はいやみなのですが、どうにも多々反応をみるとそうでもない様子。もしご覧になられた方がおられたら一連の感想を教えて欲しいのです。
ひとつの物事を、どう感じるかはその人その人で違います。
私が感じたのは、ここで述べられている「受容」とは、ケースワークなどの場で使われる「受容」ではなく、人間関係、地域社会など一般的な状況で使われる受容であると感じました。
否定や肯定を頭ごなしにするのではなく、意見を聞いてみてからでも遅くないのではないかということ。
相手の意見が自分と違っても、それはそれで、そのなかで自分はどのように動くのかということ。
事の発端である「わからないから何でも教えてという安易な質問」に対する「自分で先ず調べてみてわからないところを聞きなさいという厳しい(個人的にはぜんぜん厳しく思いませんが)回答」
例えば質問者は通常一般的に会社の目上の人に対し何もわからないから教えてくださいなんていいますか?
必要な資格をもって入社した新入社員が、何も勉強していないからわかりませんといったらどう感じますか。
一般常識としてそれはモラルやマナーの問題でしょう。
ケアマネも同様に、資格を持っている訳ですから、テキストや参考図書もあるでしょうし、職場にも用意してあるでしょう。
その目次を探すのが嫌だからネットで聞けば楽だ。そこだけ見ればいいし。っていうところが???だったのです。
ただ、その質問を聞き入れ答えを出してくれる方をいらっしゃいます。
ですから、聞く側のマナーやモラルの問題だと思っています。
〇〇〇〇さんのホームページで何があろうが、何を議論しようが知ったことではありません。
ただ、ウェル、と名指しでなく、〇〇〇とかにしてホームページに載せればよかったのに。
東吾さん、ご自身の意見が正しいと思われるのなら、そのホームページで堂々と主張されたらいかがでしょうか。掲示板も設置されています。
「受容」云々のこともありますが、発端は「マナー」の問題です。書いておられる「専門職同士での連携(討論・意見交換)」となっていない事に対する嘆きでもあります。
質問の仕方等が本当の意味での「専門職」の姿勢や態度であるのか、それも問題です。
そのあたりの議論を抜きにし、ただ「受容」云々の部分のみを抜き出しての問題提起は、局所を見すぎて、事の本質を見誤ると思われます。
東吾さん、あまり思い詰めては体に毒ですよ。
ボトムにいない者の責務 w
掲示板での活動はあくまで社会援助の一つと私は考えます w
こういった言葉の節々が威圧的であり、
回答してやってる援助してやってるなんて
私は「輩」だから思ってしまうの。
>ざっくばらんにお聞かせください。
とのお言葉なので。
ポイントさんの掲示板でとりまとめられたご意見は、率直に言って、私の意見とニュアンスに至るまで全く同じというわけではありません。
ただ、あちらの皆さんのご意見は、批判のための批判、中傷ではなく、たとえば福祉系の掲示板等をいかによくていこうか、というような熱意のようなものを感じることができました。
良薬は口に苦いかもしれませんが、反発を捨てて虚心に読めば、また得るところも少なくないと思います。
「みんなの遊び場 」には、あえて書き込んでいませんが、ときどきは読ませていただいていますので、これからもよろしくお願いします(って、顔出ししていないのによろしく、というのはおかしいか)。
「息抜き掲示板」なので(笑)、これぐらいというところで。
〇〇〇〇さんのホームページ掲示板は、別に興味ありませんが。
まあ、お互い、〇〇〇と、名指ししないように注意しましょうよ。
それだけです。
どうですか?
〇〇〇〇さん
東吾さん、こんばんはです。私はたぬ@狸乃穴倉と申します。
引用された部分について、○○○○さんと記載されていますが、ただ、あの文章は私がポイントさんの運営するサイトの「みんなの遊び場」という掲示板で私が書き込んだものです(故に著作権及び『文責』等は私に生ずると思います)。
確かに、別掲載という形をとられましたが、文責はあくまで私にあります。ですから、そのことで不快な思いをさせたなら、それは私の責だと思うのです。
ただ、私の考えとして確認していただきたいのは、
『現場でおそらく様々な問題を巻き起こしている「輩」』 → 『これは、専門職として社会福祉援助活動に携わりそれを持って糧にしながら、利用者側に(知識がないゆえに)被害を与えているもの』、という意味合いです。
誰だって初心者のときはあります。
そして、そのときに何らの損害を与えたときに利用者への免責の口実にはなりません。それは、どの職務、どの職性、どの業界でも同じなのだと思います。
そのことを自覚し、どうやって自分のスキルを高めるか、すなわち「自分の責務に対し能動的に取り組んでいる人」を決して否定しません。
私「たち」でできうるだけ、「同じ社会援助者として対等に」サポートをしこうと考えています(これを援助という言葉で表すのが尊大だという論は、さすがにおかしいと思います)。
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『ケアマネジャーとして』(この二重括弧はとても重要です)活動に参加するのであれば、やはり基本テキストレベルの知識は必須なのです。資格とか専門職であることは、それが前提なのですから。
たとえば、私「たち」がすべて「基本テキスト」を覚えているわけではないんです。でも「読み返す」作業をみんなしているんです。
その「読み返す」作業すらしない・・・それは、私は「「自分の責務に対し能動的に取り組んでいる人」ではないと考えます。そうした人々を否定しています。だから、その考えを「私の」意見として提示しています。
あと、wel板自体は公器としての機能が高いと考えていますので、そのまま紹介しています。管理者・運営者から指摘があれば私はやめますが、この掲示板の設置や目的の経緯から考えると、そうした指摘は受けないと考えています。
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また、「ばおばぶの木」掲示板にこのような記載をしたことは(もうこうした記載をしません)と過去、私自身が書いている以上、確かに不適切なのですが、あえてお詫びはいたしません。
ここまでのヤリトリで、読み方によっては、ポイントさんの運営するサイトへの誹謗中傷とも捉えれると思います。それが、私の発言に拠っていうことがとても申し訳ないのです。本来は管理者の方へ「法的な個人として」提案すべき事柄とは思うのですが、まずはこちらに投稿いたします。
これからの議論が、この掲示板に雰囲気がそぐわないということならば、私のブログかポイントさんの「みんなの遊び場」掲示板にて、意見交換できればと思います。
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理想論だと思われるかもしれません。私自身はSCMさんの「これからこの職種も篩いにかけられ、サバイバル化していくわけ」というコメントに近い思いを持ちますが、同様に活動を続けるDARAさんは、今、福祉に携わる専門職の「総たる底上げを」と主張されています。
そして、それも一理あると思います。私もこうした掲示板での意見交換でずっとずっと勉強しています。(この活動を続ける限りは)その学ぶ行為は終わることはないでしょう。「学ぶ」とは「知識や経験を持つ者から助言を受ける」ことも含めます。決して他の方々を揶揄する意味合いではないのです。
真摯な意見交換ができればと思います。今後とも皆さん、ご指導よろしくお願いします。
(ちなみに分割投稿というのは、はじめての経験です。しかも、3分割・・・)
皆様 こんばんは。お疲れ様です。
私は、東吾さんの趣旨には賛同しませんが、こちらの掲示板に書かれたことについては、なんとなくわかるような気がします。気軽な場としての活用ができるからではないでしょうか。
あちらの掲示板にには書き込むことはできないと思います・・・いくら「遊び場」として両手を広げていただいている状態としても。
ご意見としては納得できる部分もありますが、偏っているような気もするので・・・
でも、こちらには書けちゃいます。中傷的な内容は問題外ですが、内容に偏りがあっても様々な角度からのご意見が寄せられ、中和されているような気がします。
そんなこんなも含めて参加しやすい状況を皆様が作り上げているからではないでしょうか。いつまでも続いてほしいと思います。
このような書き方をするとあちらには悪く聞こえるかもしれませんが、悪意等は一切ありません。偏りと思われる以外の部分については、大変参考になると思いますのでw
話は変わりますが、今日(昨日?)は飲み会でした。
地域包括さんのお誘いから始まったのですが(もちろん仕事外です)、他の職場の方との関わりが少しづつ増えて、回を重ねるたびに「イエス!!」って感じです。身近にぶっちゃけられるのって最高です。主任ケアマネさん、ありがと~
長文失礼いたしました...
あらま、私の知らない間に私のサイトについてスレが立ってる…
どなたかが書いておられるとおり、ここの掲示板には関係ないことです。どうぞ私のサイトで書いてください。少なくとも管理者本人は、偏ってるとも威圧的だとも思いませんので、気軽にお越しいただき、思っていることを書いていただければ結構ですので。
1つだけ言わせていただくと、「受容」うんぬんの話は、確かこちらの介護保険掲示板で、基本的な質問に対する「自分である程度調べて」というレスに対して、「そうカリカリしなさんな。福祉職は「受容」のこころも大事だよ」という趣旨のレスを付けられたことについてのものです。この「受容」は全く意味が違うし、使うところを間違っていると思います。東吾さんのスレは、同じ意味ですよね?
それから、たぬさんも書いてられるとおり、また、自分でもどこかに書いた通り、このWELは公的な働きをしていると言っても過言ではないと思いますので、あえて私のサイトのような零細な掲示板で、わざわざ○○○とする意義を感じませんでしたので、あえてそうしました。
ポイントさんの所で「最近も・・・」と指摘された質問者で新人ケアマネのkoro5kgです。
ああいう風によってたかって威圧的にかかれると「来るべきところじゃなかった」と感じてその時の投稿は削除させてもらいました。
”どんあか”で親切にポイントさんに教えてもらったのでいい人だと思っていたのでショックでした。
東吾さん、同じ思いの人がいてくれて、とてもうれしかったです。
ありがとうございました。
「掲示板での質問の仕方」、「質問への返答の仕方」、それぞれ色々なご意見があると思います。
ウェルの他の掲示板でも似たような議論になっています。
色々なご意見の落としどころが、なかなか見えないまま、溝が深まっているように思います。
私自身も、ポイントさんのところで意見を書いた一人であり、私自身反省している部分もあります。
議論が白熱すること自体については、何も言うことはありません。
ただ、レスでの言葉や表現が乱暴に感じることがあります。
そういったレスをみると、どんたくのケアマネ掲示板のことを思い出します。その掲示板が荒れているときでも、ウェルの各掲示板は、ほとんど荒れていなかった。それが、すごいことだと感じていました。ケアマネ掲示板の閉鎖は本当に残念でした・・・。
私はウェルの掲示板が好きです。良い伝統が続いていくことを願っています。
今の議論を見ていると、確かにご意見はもっともな部分も多いと思います。ただ、結果的に掲示板を殺伐とした雰囲気にしていないか、それが気になります。
ウェルのよい伝統、雰囲気を大切にする、そういった視点も大事ではないでしょうか。
穂高様
昔より、全然早くカウントが進みますね。
それだけ、この掲示板有名になりましたですね。
でも、昔の子犬などが、動くのが妙にに懐かしいであります。
ほのぼのとした感じでなく、良くある掲示板になってます。
1日で250ぐらい増えてるカウント数、それだけ多くの人が、みているのですね。
癒し系と言うか?状況面で激変での皆様の疲れ具合を、前よりも感じるであります。
本日はほのぼのとした話題で・・・(笑)。
昨日は子供の運動会でした。
前日の天気予報では雨が降りそうな感じだったのですが、子供の宿題によるテルテル坊主作りが効いた?のか、当日は晴れ・・・。
今年から、子供は二人共小学生になりましたので、おかげで運動会シーズンが少し楽になりました(私は30台前半ですが、前年までは小学校と保育園の2回ですから普段の運動不足がたたり、体力的にちょっと大変・・)。
他の方々の様子はどうだったでしょう・・・?
うちは9月末に幼稚園の運動会がありましたよ。
先生が(20代で若いんだこれが)かごを背負って逃げ回るのに玉入れをする競技がありました。親子ではなく親だけで。これはすごかったって言うか私も出たのですが、お父さんがほとんどで、15人くらいが一人の若い女性を公衆の面前で追っかけまわすのです。ある意味怖い。
でも先生が若くてみんな追いつけませんでした。結局転倒するお父さんも出たりして、大爆笑で終わりました。
結果は覚えていません。勝ったか負けたかなんてどうでもいい感じで。
来年のために早速トレーニングを始めようかというお父さんもいました。
来年が楽しみですね。
とにもかくにも
自分の子どもの運動会ですから、わが子の成長を楽しむのがメインでしたが、自分の体力のなさに打ちひしがれた運動会でもありました。
来年から小学校の運動会に参加予定であります。
体力の向上する子供たち。
介護予防に努める高齢者のみなさん。
身体が弱る私たち…。
運動会が年一回の運動の場とならないよう私も走っときます。
朝から雨混じりの肌寒い天気です。職場の傘たてにさしていた傘が数ヶ月前から行方不明・・。今日まったく同じ傘をさして通勤してくる、職員に遭遇。声をかけるとびっくりした表情で自分のものと、否定一応あやまりましたがなんだか合点がいかずもやもや・・。そんなにどこにでもあるものではないので・・。しかも同じ職場のフロアは違うが職員・・。なんだかなあ・・。
そうなんですよね。
よくあることではいけないのですが、よくあることなのです。
傘の場合は特に、
うちの会社は笠立てに傘が散乱しています。
傘を持ってこなかったときに、その傘を拝借してって言う人が多いのです。何を考えてるんだか。立派な窃盗です。
自分のがなかったから誰のかわからない人のをって。常識的には考えられません。
以前は、定期的に整理していましたが、そうすると持ち主の現れない傘がたくさん出てきて、傘が立てられないのです。
持ち主の現れない傘を共同で使う等も考えましたが、方法としてはありなのですが、本来自己管理できていればそんなことする必要ありません。時間もタダではないですし。
いずれにしても、人のことを考えない自分の今年か考えない人がいることは不快に感じます。
犯人探しをしたり、追求したりするわけには行かないので難しいですが。
自己防衛としては、名前を書いたりするくらいですかね。
それは月曜日の朝としては・・・イマイチですね。置き忘れ傘をチョウンボですね。
どろぼうは、泥棒です。解からなければ、良い・・そんな気でされたのでしょうか?
今後は、名前を書いておきましょう。
ちなみに、今朝雨で傘を職場に、帰り際に雨が止んでて・・・仲間と3人で話をしていて・・・傘忘れました。自宅に来て今、大雨であります。
明日は、傘をもうひとつ持ってゆくか?駐車場から濡れてゆくか?であります。
しかし、今年は雨が多い年でありますような。

