ばおばぶの木
息抜き掲示板。身近な話題や少子化、LOHAS、団塊、セミリタイア等のホットな話題もOK!
関係者の皆様へ
はじめまして、「女性の人権を守るためのサークル きら☆倶楽部」は、生活問題との関わりから女性の人権を考える場として、2006年9月15日にできた学習サークルです。人権侵害を受けることは、心や身体が傷つけられ、その上、自分らしい生活を根こそぎ奪われることを意味しています。DV等何らかの人権侵害に直面したことのある方、医療・保健・福祉等で人権に関わる仕事をしている方、あるいは女性の人権に対して関心をもっている方はどうぞお立ち寄りください。他人事で済まさず一緒に考えましょう。誰もが自分らしく生きていける社会を目指して、一歩を踏み出しましょう!
テーマ:「私たちの生活と人権」
当サークルはじめての学習会ということで、上記テーマについて参加者の皆さんと一緒に考える時間と、情報交換・交流の時間を持ちたいと思っています。
日時:2006年11月18日(土)14:00~16:00
会場:大阪市社会福祉研修・情報センター 演習室2
所在地 〒557-0024 大阪市西成区出城2丁目5-20
Tel 06-4392-8200(代表)
http://www.wel-osaka.jp/annai/annai/access/access.html
対象:関心のある方ならどなたでもどうぞ!
参加費:無料
定員:18名
申込期限:2006年11月10日(金)必着 ※ただし定員になり次第、締め切ります。
申込方法:
「女性の人権を守るためのサークル きら☆倶楽部」のサイトをアクセスしていただき、
「学習会のお知らせ」ページに記載の手続きに則ってメールにて行ってください。
http://www.geocities.jp/kiraclub2006/index.html
報道を聞いていると、とても頭に来ます事件です。公務員としての『母親からの相談内容」を、他の生徒の前で『笑い話』的に、守秘義務違反よりも、教師として認められない。
それだけでも、酷い状況であるのに、最初の虐めの原因は教師にあった。教室内での絶対的な強い立場であるのを、一方向的に生徒を虐待・脅迫に違い・・公務員による虐待ですね。
教師を首になってないのみならず・・・筑前中の加害教師は、逮捕されるべきであります。
弱い立場を、暴言・心理的な抑圧を行い「それで、教師として一生償いと言う・・・」
断固、かの教師を逮捕を・・・・
と怒れる穂高でありました。
穂高の夢さん
教師としては一番不向きな者が其の職に付いた、唯其れだけの事です。
犠牲になった子供には深い悲しみを感じますが、教師を逮捕してみても我が国の警察や司法に当事者能力を期待するのは無理です。
虐めやセクハラ、飲酒運転etc有っては成らない事が多過ぎます。
有効な対策は当該教師を教育の世界から追放することです。
誰が其れをするか? 勿論親の結束です。
本当に悲しい事件です。落胆してしまいました。そして、同時に心の底から憤りを感じました。
教師への信頼感・期待感・・・
このような事件が起こってしまった以上、今後さらに家庭と学校の関係は崩壊していきそうですね。
私自身、「教師とは何ぞや」と言えるような身分ではありませんが・・・
本当に馬鹿げている事件です。
あり得ない。
私自身、軽度発達障害の子供を育てているので、「イジメ」と言う言葉には、過敏に反応してしまいます。しかし、感覚がズレすぎた先生って時々おりますよねー。社会的常識のない先生。もちろん、素晴らしい先生もたくさんおられますが。困った事です。
ごく一部なのでしょうが「社会的常識のない先生」 いますね
社会経験を積むことなく
純粋培養のごとく学生から教師へ
子供のままおおきくなったようで
しかも弱い子供に対して絶対的立場で接する
人格的、人間的に どうかな?と思っても
子供を人質にとられているようで親としても強く言えない
ハラハラ、ドキドキ、イライラしながら息子の学校での
様子を聞くことがあります
悲しい気持ちになります
新聞報道でご存知のとおり、自殺した生徒をいじめていた生徒達の一部が1年前から「死ね」と言っていたこと、自殺のあと「せいせいした」「呪われるかな」と言ったり、通夜の席で棺を笑いながら覗き込んでいたとのこと。背筋が寒くなりました。人間として育っていない。中学生にもなれば人の心の痛みはわかるのではないでしょうか。
総理大臣殿は教育改革に熱心なようですが、愛国心を押し付け、国家に従順な人間を作り、教員に対する思想統制を行い、勝ち組と負け組にますます分かれて行くとなると社会はますます荒廃していくでしょう。
問題のある教員に退場していただくのは当然としても、一歩間違えると
国の行く末を誤ることでしょう。
叩かれたら痛い、いじめられたら心はもっと痛い。どうしてわからないの
でしょうか。同級生の遺体を見て笑うとはもはや人間ではない。警察が事情聴取すると言いますが、喉元過ぎればで終わるのが怖いです。
この生徒たちに一生この問題と向き合っていく為のカウンセリング等の
システムが必要でしょう。彼らが間違った道に進まず、人間になるために。
今回の一連の事件について、
しなちくさんが書かれていますが、私もえっ?って棺の中をのぞいて笑うって。人の死というものがテレビやゲームの中でのことになっているのでしょう。自分の親が死んだときも笑っていられるのでしょうか。
人の痛みがわからないという言葉をよく耳にします。
当たり前です。痛みを感じたことがないのですから。
体罰推進派ではありませんが、叩かれたら痛い。ということがわからないのです。
私は二児の親ですが、「口で言ってわからないなら叩く」こともあります。なぜ叩かれたのか?それも自分で考えさせ、わからなければ教えます。みなさんの家ではそうではありませんか。
家では叩いていいけど学校で教師に叩かれたら目くじらを立てる。それを恐れて学校も生徒に好き放題させる。その生徒が教師になって生徒を育てる。うまく行くわけがありません。
自分が感じた痛みを生徒に真剣に伝えられる教師が欲しいですね。
先日バスに乗っていたら高校3年生が乗り込んできました。先に乗っていた1年生は3年生が立っているのを見て自分も立ちました。離れた場所でしたから先輩に席を譲るわけでもなく、通路に立っていました。降りるのに邪魔ですよね。それを見た3年生が「通路に立ったら降りる邪魔になるから、自分のことはいいから座りなさい」って。上下関係ではなく人の迷惑を考えられる若い子もいるんだと感心しました。人を思いやる気持ちの持てる人間が増えることを望んでやみません。
貴重なスペースをすみません。続レスです。
うちの会社(私の会社ではありませんが)では、社員がミスをして会社に損害を与えた場合、社員に弁償させることはしていません。
自分が感じた痛みより、人に与えた痛みの方がはるかに重いと私は思っているからです。「金さえ払えばいいんでしょ」という考え方をなくすためです。
しかし、最近は、弁償しなくて良かった。金を払わされなくて良かった。
という自分のことしか考えない人も出てきました。
世の中このまますさんでいくだけなのでしょうか。
kaju様。私、いじめられた側なんですよね。中学生の頃毎日のように
殴られて血を流していました。
ただ、昔は先生がいじめた側の子にもビンタを食らわしてましたし、クラスの全員がいじめっ子だったわけではない。
福岡の子の滝川の子も真面目で優しい子だったと思うんですよ。
一方で真面目な良い子が恐ろしい犯罪を犯す。
世の中ますますわからないですよね。
しなちく様
私はいじめられていたかどうか認識はありません。いじめていた認識も。
靴隠されたり隠し返したり。でもけんかではなくて、おふざけのような感じ。当然その子とも遊んでいましたし。日常茶飯事だったような気がします。
コミュニケーションが不足している。これが問題なのでしょう。
まじめでいい子は、言うこと聞くから先生から何も言われない。教師もほったらかしでコミュニケーションをとらない。
だから何考えているのかわからない。でも表面的に問題ないから、問題おこしたときにまじめでいい子だったのに。となる。
問題児といわれている子は先生とよく話をすることがある。びんたもあったかなあ。でもコミュニケーションは取れているから何か起きる前に先生が気づいてた。
ちゃんと考える能力はあるはずなのに、コミュニケーションをとらないでいると考えなくなり退化していく。
バス停で大人同士はもちろん子どもとも挨拶を交わす。名前なんか知らなくても顔は知っている。
そんな地域では悪いことなかなか出来ないし。
危ないことしてる子がいたら他人の子でもしかる。
子ども見ずに、おしゃべりばかりして、危ないことを子どもがしていたら親もしかる。
そんな地域だといいなあ。全てコミュニケーションでしょうねえ。
最近の若い子達の会話時のしぐさがおかしいと思います。会話しているときは、普通、相手と自分の上に仮想視点を置いて、両者をイメージの中投影して会話しますよね。
これをせずに自分からの視点だけで会話している若い子供たち、親が多いように思います。
これが、自分以外のことをイメージできない元凶ではないでしょうか。
「父親たちの星条旗」(10月28日公開)と「硫黄島からの手紙」(12月9日公開)は、日米双方からの視点で太平洋戦争最大の激戦となった硫黄島での戦いを描く作品で今からとても楽しみです。なくなった祖父が元海軍の軍人でした。
以前この板で、「ショーシャンクの空に」を紹介された方がいらっしゃいましたが、皆さん、お勧めを書き込みませんか?
昔ジョンウェイン主演の「硫黄島」がありました。
今再びクリントイーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」期待して待ってます。
処で栗林中将のことは「散るぞ悲しき」新潮社の一読をお勧めします。
B29による東京大空襲を一時間でも遅らせるために犠牲になった司令官が東京の家族と交わした手紙は、こころを強く打ちます。
太平洋戦争の一戦場で米軍に最大規模の戦死者を出させた栗林の戦いぶりと、心情を読んだ上で映画鑑賞が良いと存じます。
HGさん、「散るぞ悲しき」私は、読んでいませんが、友達が読んでるみたいです。その友達と映画も見にいく予定です。その友達とは、護国神社を参拝したり、高齢者からの聞き取りをして、太平洋戦争や、大東亜共栄圏について熱く語っています。右・左に偏らず、あの戦争が、日本に、アジアに何をもたらしたのか、当時のアジアのおかれていた状況を踏まえて、考えています。って、ばおばぶの木で語る内容ではないですね。すみません。
あずみさん、ありがとうございます。
墨攻…知りませんでしたが、検索かけると、オフィシャルサイトがもうすぐ立ち上がりそうです。なんだか面白そうですね。ぜひ、見に行ってみます。
「ショーシャンクの空に」を紹介した者です。
以前に散々好きな映画を列挙したので、今回は差し控えさせていただきますが、イーストウッドは本当にいい映画を作るようになりましたね。以前は「ブロンコ・ビリー」(かなりマニアック)など正直、「ん?」と思うような作品もありましたが、監督として映画人として「ミリオンダラー・ベイビー」や「ミスティック・リバー」など深く、本当に素晴らしい作品を私たちに提供してくれています。
ちなみに、今週の月休みだったのですが、久し振りに映画館で一日2本映画を観ました。2本ともさほど面白くありませんでしたが、映画好きの私にとっていい気分転換になりました。
「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」、私も観に行きたいなと思っております。
「いや~、映画って本当に素晴らしいですね」
今日デパートへ行ったら、「10月15日は孫の日です」ってアナウンスやらポスターやら。
初めて聞きましたね。こうやっておじいさんやおばあさんのお財布からお金が出て行くシステムを作っているんでしょうね。
ついでだから「ひ孫の日」「玄孫の日」まで作ったらどうでしょう。
でも、来年の今頃はデパートで何かお買い物することになりそうです。それも2個。
孫の日ですか?10月15日。
お二人のお孫とここで一発様の笑顔を想像してしまいます。
10月15日で調べたら「キューバ危機」も、10月15日からみたいです。
キューバ危機1962年10月15日から13日間続いた米ソ間の冷戦が頂点に達して核戦争の危機を招いた国際緊張。。
また、再度核実験の行なうとの動きの北朝鮮・北朝鮮の国連大使の『日本の制裁』の動きを、どう思うかのを取材したのを報道されてましたが・・・・・・、北の曰く「まるで、子供の対応だと・・・」挑発的な発言でしたが・・・
北朝鮮も内部からグーデーター等にて、自国民から正常の方向になってくれればと思いますが、なんか戦争に行きそうでもあり心配です。
昔のテレビ番組の「僕の生きる道」・・・で、
例え、明日世界が滅ぶとも、今日、私は今日為す事をする。とかありました。
明日も仕事であります。ボチボチと・・・行きます。
kuni様、何か日本も療養型の大幅縮小等泣いてるお年寄りの事などを含めて、おかしな感じに・・・
昨夜、国営放送の~視聴料の納付が義務化されるらしいので~高齢化と医療費問題の番組を見ながら、『高齢者が増えることは、国にとっても家族にとっても、迷惑なことなのだな』と感じました。
医師の不足についても話題になっていましたが、行政の姿勢が、『姥捨て政策』に向いている限り、年寄りは、自分達の進退について、「家族のため、国のために」覚悟を決めておく必要がありそうです。
孫達に「後を頼むよ!」と、顔で笑って心で泣いて、いつか来る別れの日をさりげなく迎える方策を立てましょう。[孫の日]はさびしい日です。
国を頼っていることができない時代が、すでに来ているのですものね。
「少子化対策の予算は、高齢者対策費から回すのだ」そうです。
高齢者が家族の負担になっていることが、少子化の原因ででもあるかのような・・。
今週、高齢者グループに、「認知症について」お話することになっています。 認知症になって困るのは、家族ではなくて、まずは本人なのですが、難しいお話になりそうです。
国の「棄老政策」に賛成する世論が、政府・与党をつけあがらせていくばかりです。 迷惑がられても生きていけ、なんて、『いじめ』でしょう?
オットンさん
「年寄りは死んでください国のため」
川柳がブラックユーモアとして語られています。
生産に寄与しない唯のゴク潰しは消えて欲しいと言われてハイソウデスカとは中々言えません。
こうなったら開き直り、反乱起こす心算で徹底的にパラサイトになりましょう、パラサイトヤングに寄生する。
老人が消費を徹底的に切り詰めると、有効需要は下がり景気も右肩下がりを続けると思います。
国は景気対策として再び侵略戦争を企画するでしょう、言論集会の自由は無くなり、治安立法は強化される。
昭和五年前後、満州事変の頃に逆戻りさせることで、老人の逆襲は完了します。
甘粕大尉の評伝を読みながらふとこころを過ぎりました。
「言いたいのに言ってはならない」と大方の与党議員が思っていることを、与党の政調会長が言ってしまいました。官房長官は、「憲法で禁止しているわけではないから・・」と、ムニャムニャ言い逃れしています。
「非核三原則」なんて、確かに「憲法」に書いてありませんね。
「活力のある美しい国ニッポン」を作りたい総理の本音も、{パラサイト高齢者}をなんとかしたいのでしょう。
この一週間、80歳の老婦人お二人の告別式に出ました。25年以上お付き合いしてきた患者さんでした。病床生活は、どちらも数日間でした。
「美しくなくなるニッポン」を見て居たくないのです。
10月もはや13日ですね。障害者支援が改正されてもう2週間たつんですね。当事業所ではまったく何も変化が無いのです。
請求に関して、今まで手計算をしていました。なんと今回からはシステムを入れてくれることになりすごく喜んでいました!!…が未だに入る気配が無い?ナゼェダァ??総務に聞いたところ忘れてた!悪いけど探してきてって言われました。なんだ自分の好きなの選んでいいんだ!!ってことで某システム、25万円なり!を資料を集めて総務に提出。ニコニコしながら持っていったところ、高すぎで却下の一言。必死に探して18万円のがあったのでこれならいいだろうということで再度、挑戦!…あえなく撃沈!
総務の希望は、3~5万以内に収めてくれとのこと。かなり怒りを抑えてしかとで帰ってきました。もはや夢も希望も打ち砕かれ!泣きそうです・・・・・・・・・・・・・・・まぁ泣いていても解決し無そうですし、飯食えなくなるのでなんとかやってみますか!!
どこも一緒なんでしょうか?うちの事業所は2年半になるのに昇給もなく、ボーナスのなく、あ~もうあかんわと言う感じ。いえ、決して赤字ではないのですよ。どなたかの懐に入っているみたい?もう我慢できなくて退社することにしました。こんな事では、新しい職員は来ませんよ。経営者もよ~く考えてほしい。通行人さんの事業所はそんなことはないでしょう。
自スレなのにサボっていました。すいません。
たいした昇給もなく、ボーナスも勿論、無いです。明日から11月なのに未だにシステムなんて物は入ってません!社長はGH、DSのほうが軌道に乗ったら何とか出したい!ってことしか聞きません。しかもこないだ総務からパソコンの調子が悪くて見てほしいとの事で見に行ったところ、丁度、職員給与をやっていたところでした。社長の給料、なっなんと100万って書いてありました!!!
社長の息子:取締役についているみたいなんですが、たいした仕事も無いくせに給料50万、本当に社員を馬鹿にしてるととこだと実感しました。労基に通報してから辞めてやろうかと思いました。

