ばおばぶの木
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私は中途採用です。
ケアワーカー3年目29歳です。はっきり言って凡庸で可でも不可でもありません。利用者さんの相談相手もそこそこ、仲間うちもそこそこ、介護もそこそこ、全体にバランスのとれたと副園長兼相談員から評された(ある意味、どれも普通の中途半端なケアワーカー)職員です。
◎さんは、普通の短大新卒の21歳です。それが、すべてにおいて凄い!仕事はできる、ケース記録も的確かつ読みやすい、カンファでも斬新な意見、企画も斬新、頼まれた仕事は仲間の尻拭いだろうがきっちりこなし文句ひとつ言わない、他職員の間違いや失敗は傷つけないように相手に逃げ道を残して意見する、はっきり言うとケアワーカー責任者もしくは副になってもおかしくない女性で、私も大好きなんです。
でも、壮年の主任や副主任は、切れ者の◎さんが周囲から褒められている姿におもしろくなさそうな顔をしています。そうしているうちに2年が過ぎましたが、主任のかわりにこの若い子が交代してほしい!この人ならついていける!だって周囲も認めてるくらい仕事ができるんだもん!と思いました。
でも、その機会はこの子がずーっと先になるまでめぐってこないのが残念です。年功序列のこの社会、壮年諸君が辞めないと繰り上がらないんです。惜しいことです。
大丈夫です。この業界入れ替わり早いので数年もすれば中堅クラスです。出来る人はどこ行っても評価が高いので◎さんももっと評価してくれる現場に行っても良いかも。
何はともあれ現場で介護される皆さんいなければケアマネージャーもソーシャルワーカーも成り立ちません。
凡庸ケアワーカーさん、職場の問題を掲示板に書いて問題提起されるんだから決して凡庸ではありません。お互い頑張りましょうね。
「年功序列のこの社会」とおっしゃいますが、そうでもないですよ。
私も数ヶ所の事業所を転職してきましたが、年齢や経験年数に関係なく能力で評価される所もありました。介護現場ではリーダーシップとか介護能力が秀でている人が先頭に立たないと、どうにもまわって行かない側面もあります。
ありがとうございます。そんなんですよねえ。◎さんが評価されるといいんですけどね。でもあんなに頭でっかちで自分の間違いを否定しないコンビが、園長と何故か!!仲が良いんです。(反逆者や失敗した職員名を園長に即刻報告する役目ということもあります。粛清された人は十人以上知ってます)
園長が目をさましてくれればいいのですが、50を過ぎた人の価値観を変えるのは困難という評判です。
わたしは介護支援専門員として、ソーシャルワーカーでありたいと思うのですが、皆さんはどうですか?
私は介護保険以前に在支でソーシャルワーカーとして仕事をしており、自分なりに色々勉強会やセミナーに参加したりしていました。
その頃はソーシャルワーカーにアイデンティティを求めておりましたが、そのうちそんな事はどうでも良くなりました。
介護保険制度発足後は、現在まで介護支援専門員として仕事していますが、介護保険制度の枠を超えた視点で物事が考えられるようにありたいと思っています。制度を超えた多角的な視点という意味ではソーシャルワーカーに近くなるのかも知れませんが、特に意識はしてはいません。
ただ、ケアマネジメントは元々ソーシャルワークの技法ですよね?(福祉系を専攻していないので詳しくは知りませんが)本来ケアマネはソーシャルワーカーの一部という事になるんじゃないでしょうか?そういう意味で(えらそうな事言いますが)ケアマネが単にケアマネで終わってはならないと思います。
介護支援専門員がいつのまにかケアマネジャーって名称を盗っていってしまいましたよね。
介護保険の周辺知識のみの試験に合格し、あのわずかな研修で、実務についている人がほとんどだと思います。
介護支援専門員はソーシャルワーカーか?
否
大多数の人が介護保険の利用調整と給付管理を行っているだけに感じます。
>ただ、介護支援専門員でも個別性がある≒いろんな人はいますね(--〆)
その通り。介護支援専門員でもソーシャルワークを行う人もいます。
問題は給付管理しないと報酬が発生しないところにあると思います。
ソーシャルワークに対価として報酬を得ているわけではないので、ソーシャルワーカーではないでしょう?
ソーシャルワーカーのこれといった定義はないが、国際ソーシャルワーカー連盟が採択した以下の定義に少しでも携わる人はすべてソーシャルワーカーです。これは社会福祉士だったら誰でも知っている社会福祉士会の倫理綱領でも取り上げてますね。
ソーシャルワークの定義
「 ソーシャルワークの専門職は、人間の福利(ウェルビーイング)の増進を目指して、社会の変革を進め、人間関係における問題解決を図り、人々のエンパワーメントと解放を促していく。
ソーシャルワークは、人間の行動と社会システムに関する理論を利用して、人びとがその環境と相互に影響し合う接点に介入する。
」
介護支援専門員こそソーシャルワーカーこそソーシャルワーカーではないですか。
ソーシャルワーカーの支援はインテーク・アセスメント→プランニング→インターベンション(介入)→モニタリングという過程をたどります。
ケアマネージャーは介護保険制度上この過程を半ば強制的ですが行なっています。ケアプラン上でも利用者本意で目標を立てるなど研修で指導されていますよね??(昔は~が出来ない。~で危険であるというような支援者視点のケアプランが多かったのですが)
ケアプランで根拠に基づいて支援していると言えますよ。
これに対して病院で働くソーシャルワーカーはどうでしょう。良くも悪くも病院の利益確保優先で仕事をしている現状があると思います。MSWはプランニングしていません。短期目標も長期目標もないです。モニタリングしてるひまもありません。もちろんすべてのMSWがそうとはいいませんが、ケアマネージャーがプランニングを怠ったら不正になります。厳しくソーシャルワーク(ケアマネジメント)を行うことを課せられています。
MSWはソーシャルワークと名乗っていてMSW同士の交流、支援技術向上の研修は盛んなようですが、あたりまえのプランニングやモニタリングをやるとかケアマネージャーが日々肌身で感じる利用者・家族のニーズ(語り)とか地域の様子など目の前にいる困っている人達に目を向けるべきだと言えます。
ケアマネージャーの皆さんへ
「我々こそがソーシャルワーカーである」と誇ってかまわないです。
〉ソーシャルワーカーの支援はインテーク・アセスメント→プランニング→インターベンション(介入)→モニタリングという過程をたどります。
ケアマネジメントは援助技術の一つにすぎないので、
これをしてればソーシャルワーカーと言うのはかなり無理がある気がします。
ただソーシャルワーカーであるべきだと思います。
介護支援専門員はソーシャルワーカーであるべきなですが、現実はどうです?
質の悪さから研修を科せられ更新制にされ、とても誇れるものではないですね。
受験資格や出題範囲、合格基準を再考する必要あり。
暖かいですね。明日も気温高そうです。
話の展開的にまず、ソーシャルワーカーとは何者を指すのか。
ソーシャルワーカーの構成要件とは如何に。というところでしょうか。
・社会福祉士資格を持つものがソーシャルワーカーである
・MSWはメディカルソーシャルワーカーという名前そのものからしてソーシャルワーカーである
・ケアマネージャーはソーシャルワーカーであるべきだがそうでないケアマネージャーが多い。
皆さんはケアマネージャー=ソーシャルワーカーと認めたくても今のままでは認められないという見方のようですが何が得られればケアマネージャー=ソーシャルワーカーになりますか??
倫理・バックグラウンドとなる知識教育の不足・援助技術・・・・
わたしはケアマネージャーさんよくやってると思いますが。ケアマネージャーさんがソーシャルワーカーでなけれなこの世のどこにソーシャルワーカーはいるのでしょうか。
つい最近までパートでヘルパーやってたおばちゃんが、試験で鉛筆転がして、たまたま受かりました、報酬や基準、ケアマネジメントのことは何もわかりません!ってのがウヨウヨしていますが、これもですか?!
そもそも、介護支援専門員はソーシャルワーカーでないとつとまらないのですか?
社会福祉士による変なプライド?!
書き方悪くて誤解招いてます。
・社会福祉士資格を持つものがソーシャルワーカーである
・MSWはメディカルソーシャルワーカーという名前そのものからしてソーシャルワーカーである
・ケアマネージャーはソーシャルワーカーであるべきだがそうでないケアマネージャーが多い。
これらはソーシャルワーカーの定義一例でわたしがこう思ってるわけではありません。
あと介護支援専門員の試験のレベルはたまたま受かるものではないと思います。受かってる人はそれ相応の力があるのではないでしょうか。
また脱線しますけどケアワーカーはソーシャルワーカーなのか?って議論も存在します。ヘルパーさんである程度経験積んでいて支援技術ん基礎を築き上げてる方は少なくないと思います。
パリーグはソフトバンクがリーグ優勝。我が楽天イーグルスは5位に落ち着きそうです(残念)。
セリーグはヤクルトがリーグ制覇するのかな?
中日・読売もなかなかパッとしないし…虎に頑張ってもらいたいなぁ。
オフもどうなることやら…。
プロ野球をきちんと見てますか?
今、ヤクルトが優勝するなんて言い切るところに、そういうこと感じます。
自分の応援してる阪神と楽天がぱっとしないのでそんなこと言いたいのですね、きっと
とおりすがりさんこんにちは。
以前、この掲示板で日本ハムファイターズの活躍と、高齢の利用者さんの、チームを応援するよろこびについて書かれたのをみたような気がします。
ところで、バットをふりまわす利用者さん、日ハムのファンではないでしょうか。最終盤、打線不調による、ファンとしてのストレスかもしれません。
話を聞いてあげて、共有もしながら、プラスチックの応援バットを渡したら(バットは納得してもらい安全なところに保管)どうでしょうか。そんなのんきな話ではないのかも。
ジャイアンツおやじのそれより惨状!
もはや2012年モードじゃい!
①セカンド藤村②サード脇谷③センター長野④ファースト高橋(願望)⑤ショート坂本⑥キャッチャー阿部⑦レフト亀井⑧ライト松本(願望)
古城はのこす…太田も…
自由契約…小笠原、マイケル、藤井、谷、サブロー、にせ高橋、ゴンザレス以外の外人すべて。
先発…沢村、内海、ゴンザレス、東野、ドラフトでいいやつ、新外国人2人(日本で活躍中のやつをひっこぬく)、谷間に西村、福田、小野
中継ぎ…山口、越智(願望)、高木、久保
抑え…広島の現在ストッパーの外人を採る!
FAで誰かおらんか!先発!山本昌や三浦や下柳とかはいらんぞ!ベイの村田三塁手もいらん!
<以前、この掲示板で日本ハムファイターズの活躍と、高齢の利用者さんの、チームを応援するよろこびについて書かれたのをみたような気がします。
私も覚えています。確か名もなき相談員さんの投稿ではなかったでしょうか?
そういえば最近名もなき相談員さんのコメントを見かけませんね?
私は楽天ファンではありませんが、山崎の退団は残念です。
本人は現役続行を希望しているそうですね。一度きりの人生、悔いのないように頑張って欲しいです。
中日が優勝しました。私の甘い甘い見立ては、ヤクルトの優勝と思い込んでいたのに…。落合監督の優勝おめでとう!辞めるなんてもったいない!
パリーグも、西武とオリックスが最後まで楽しませてくれました。西武の勢いもなかなか…。
これからのクライマックスと日本シリーズ楽しみ!
療法士さんの呼び方のスレで以下のようなレスがありましたが、
そのような使い分けはあるんでしょうか?
看護師という呼び名も看護婦と看護士だったのを統一した時に出来たような気がします。
医師、看護師、薬剤師、検査技師、美容師、教師、漁師、香具師、釘師、占い師などの職業から、イカサマ師、ゴト師、詐欺師、地面師、サオ師、ペテン師などの犯罪系まで色んな方に使われていますね。
以下引用
[19]JASDAQ2011年9月17日(土) 18:56
まず士と師の違いを知るべきです。
療法士や介護士は士です。
医師や看護師は師です。
「士」とは仕える者。
「師」とは導く者。
療法士は先生ではありませんよ。ハッキリと伝えるべきですね。
看護師も「導く者」か?
サオ師って何?
公認会計士は「仕える者」でしょうか?
中小企業診断士も???
先生かどうがは名称ではなく、人格の問題ではないでしょか?
理学療法士でも作業療法士でも先生と呼べるすばらしい人もごくまれにいます。
KYさん 面白いところに気づきましたね。歴史的に面白い事実をお知らせしましょう。保助看法では、女性は看護婦免許、男性は看護人免許でした。看護人は無資格者と混同しやすいとの理由から看護士免許に改正されました。男女で登録台帳が違っていましたが看護師となり現在は台帳も一つとなり男女差がなくなりました。保育士も女性は保母男性も男性保母資格でした。不自然なことから現在は男女とも保育士と改正されています。
文化庁「言葉に関する問答集」では、以下のとおり。
(日本語情報資料館→言葉に関するFAQ→19.「看護士」か「看護師」か
http://www6.ninjal.ac.jp/kotoba_faq/420.html)
問
「看護士」と「看護師」の両方の表記を目にすることがありますが,どちらが適切なのでしょうか。また「士」「師」の使い分けの基準があれば教えてください。
答
従来,女性の場合を「看護婦」,男性の場合を「看護士」と呼び分けていましたが,法律の改正によって2002年3月から男女の区別なしに「看護師」と呼び,そのように表記するように制度上変更になりました。この法律改正によって「保健婦」「助産婦」もそれぞれ「保健師」「助産師」に改められました。
一方,資格として「保育士」「栄養士」は,もともと男女の使い分けによるものではなかったので,それぞれ「士」が資格や職種として使われているとのことです。監督官庁が異なり,それぞれの経緯があるので「師」と「士」が混在しているのが現状です。
以上のように,漢字本来の意味から,男性についていう「士」や集団のリーダーをあらわす「師」を使い分けている場合と,結果的にそうでない場合が生じるのです。
特養や老健の常識ですが、皆、腰痛防止の腰ベルトをしています。しかし、それでものっぴきならないときは腰を痛めてしまいます。腰痛は前からあったのですが、ついにパンクしました。
いつも、看護室(これがハンパなく寮母さん対看護師さんのにらみ合いがすごいんです、うち)でシップをもらいなさい、とわが3階主任は言います。でも、もう洋式便所にも行けないくらいの腰痛ですが、労災は認めてくれません。
簡単に言えば、「腰を守る方法はいくらでもある。腰を痛めるのは本人の不注意。シップはお情けであげるけど、労災は絶対に認めない。休むなら有給を使いなさい。自分が休んで交代する交代要員は自分で見つけて頼みなさい。」と涙が出るお言葉を反論まったくなしでうけとりました。
労災ほしいよ~労災扱いの施設なんかないといわれてますが本当ですか?
追伸 うちは、未だに寮母さんと呼ばれてます。
ぎっくりで労災は難しいと思います。
因果関係もはっきりしませんし、だいたい一般の入院保険でもぎっくりでの入院は保険適用外としているところが多数です。
まあ、納得できないのであればしかるべき機関に相談すべきですね。
ぎっくりごしも労災になります。
ただし、証明は困難です。
しかし、相当ひどい職場ですね。
無理して体を壊してまで居るところとは思えないですね。
労災事故を個人の保険で治療すれば「労災隠し」の罪になりますので、その事を主任さんに突きつけていかがでしょうか?
「労災かどうか決めるのは、あんたじゃない!」とどやしつけてはいかがでしょうか?
逆に因果関係がはっきりすれば労災は認められると思うので、施設長に相談しましょう。
それでも納得いかない場合、労働基準監督署に相談されては。
事業主は労災を避けたがる傾向があるかもしれません。労働環境の指導や保険料アップにつながるからです。
いつか、市のセミナーでGWがあったとき、ケアワーカーさんたちが、「腰痛って言って休めない。高いけど、いきつけのとこで鍼を打ったり、痛み止めを大量に飲んだりして胃を壊しながらもやっている。自分は40だけどいつまでできるやら。相談員とかには永遠になれないし」といったことを話していました。皆、同意見で私はなんだか将来が暗くなりました。
労働基準監督署に聞いたら、「それは自分で仕事を選ぶしかない。こちらはそんな訴えで査察はしない。どうしてもというのなら、弁護士をたてるなりして私的に訴えるしかない。」と、だいたいこんなお答えでした。要するに、いやならやめたら?ということみたいですね。
施設のほうも、主任は「みんな腰は痛い。私も痛い。いためるのは自分のせい。施設では痛める介護方法は教えていないから自己責任」ということでした。(これは、仲間が主任から聞いたことですが。)
「腰を痛めた?それはいけない。治るまで休みなさい。一度こじらすとあとで癖になるといけないから。もちろん、医療費は負担しますよ。ただし、これからは腰を痛めないように工夫してください。何度も休んでもらっては困りますから。交代要員はこちらでなんとかします。なあに、組織や会社というものは一人や二人欠けたくらいはフォローできるものなんですよ」と園長が言う夢をずっと前に見ました。いい夢でした。布団で泣いて目がさめました。
ありますよ。
私の知っている範囲では、自治労が頑張っている公務員(正規)は待遇いいですよ。
職員は年休を残すことなく毎年20日消化し、女性は生理休暇も全部取得できます。
ちなみに労災以外(私傷病)でも3ヶ月は給料は全額でますし、賞与の減額もありません。
公務員さんがうらやましい。
ここを辞めても、前職は1年ただずにどうしてやめたのか?と面接で聞かれて、「職員への対応がひどかったんですよ」と言えば、「腰をいためた?自分の責任?それくらい当然でしょうが」とくるでしょうね。
それから、もと職場の人事・上司に問い合わせて素行を聞き、根性も聞くでしょうね。腰をいわしたくらたくらいで泣いて辞めた根性なしと言われること間違いなしですね。
もちろん、前職に照会して素行を聞くのは当然でしょう。
腰を痛めたら労災ききますか?と面接で聞いたら受かるものも受からないし…最近、精神安定剤で眠っています。

