H20年4月より開始された、特定健診・特定保健指導について自由に議論しましょう。

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フリーソフトの使い方

  • わんこ
  • 2009年6月30日(火) 16:51

国立保健医療科学院の保健指導のフリーソフトの動作確認中です。
とても説明書が分かりにくくて、困っております。

皆様は、スムーズに理解できましたでしょうか?

  • [1]
  • ぽぽぽ
  • 2009年7月2日(木) 12:52

データの提出期限がそろそろですが、慣れるのにしばらく時間がかかりそうですね。
基本はオーダーメイド創薬とつくりが似ていますのでなんとなく理解できますが、
採血時間や尿検査、質問票の回答番号が画面に入っていないのが使いずらい原因でしょうか。

  • [2]
  • わんこ
  • 2009年7月3日(金) 10:54

ご返答ありがとうございます。
当院ではcheck-ups のソフトを使用していたので、このフリーソフトの手入力量の多さに驚いております。いや~、ほんとフリーなだけありますね。説明書も不親切だし・・・

  • [3]
  • アンノウン
  • 2009年7月3日(金) 12:36

フリーソフトって言っても、国からはお金もらってるんでしょ?

  • [4]
  • マック
  • 2009年7月3日(金) 14:13

 昨年のフリーソフトから引き続き使用しているものからすると殆ど抵抗無く使用できますが、マニアルは今回のものはかなり説明不足の感があります。 今年から使用された方は戸惑うと思います。 入力項目はシステム独自というか昨年のものより拡張されています。 多分あれこれ入力したいという要求に対応したものと思います。 ですが昨年度の基本項目だけでよければなんら変更なく今年度も使用できると思いますが。。。 政府からのお金に関していえば特定健診の全てに亘って様々な形で税金が投下されています。 どうにか健康保険事業にかかる費用を押さえ込むためにでしょうが全体にかけてる総費用を明らかにしてほしいですね。(役人の人件費も含めて) 様々な名目でむしり取られているのは結局我々なんですから。 

  • [5]
  • わんこ
  • 2009年7月3日(金) 14:57

そりゃ~お金はもらっているでしょう。ボランティアでは、こんなこと引き受けませんよね。でも、税金が投下されているとは(@_@;)

ちなみに、説明書で分らないところはメールで質問できるようになっているのですが、返事が返って来るのがとっても遅いんです。。。本当に困っています。