医療制度改革の一環である後期高齢者医療制度(長寿医療制度)に係る事務や制度に関する最新情報を語る場

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生産者の立場

  • 現在の農林大臣
  • 2008年9月13日(土) 22:37

今回の毒入り輸入米について、現在の農林大臣がテレビ放映で、
「体に害にならないと断言できる」
「消費者の立場だけで判断しては困る。
生産者の立場も考慮して欲しい」
と堂々と発言している。
これは、中国の毒入り餃子と同じ論理で、社会保険庁の現状と同じである。
これらの発言は、靖国神社の参拝に対する発言と相通じているので
びっくりである。
農林省の役人に毎食毒入り輸入米を食べてみてもらってはどうでしょうか

  • [1]
  • 大村益次郎
  • 2008年9月14日(日) 15:51

ご心配なく。
かいわれ大根を食べた厚生大臣(ちなみに介護保険法はこの大臣の時に成立した)とご同様に、この農林大臣も国民の安心確保のために靖国神社の境内でこの輸入米を食べるはめになりますから。

えっ、なんで靖国神社の境内なの?

 

  • [2]
  • 大村益次郎
  • 2008年9月19日(金) 16:44

あちゃー。

靖国神社の境内で中国産毒入り輸入米を食べる前に辞任しちゃったよ。
潔く、白装束で、全閣僚を引き連れて、公式参拝をした後で、境内の真ん中で、三方に載った中国産毒入り輸入米を食べる姿を想像していたのに。
残念でした。