医療制度改革の一環である後期高齢者医療制度(長寿医療制度)に係る事務や制度に関する最新情報を語る場
後期高齢者退院調整加算
- 2008年5月16日(金) 21:47
療養病棟のみの病院ですが、後期高齢者退院調整加算の算定は可能ですか?
また、退院調整加算との併用算定はできるのでしょうか?
- [1]
- 2008年5月17日(土) 9:00
まず、簡単にお答えしますと
療養病棟での後期高齢者退院調整加算の算定は不可。
さらに、後期高齢者退院調整加算と退院調整加算の併用算定も不可。
となります。後期高齢者退院調整加算の算定できるのは一般病床となっており、退院調整加算に関しては療養病棟(障害者一般病床、特殊疾患病棟等)と一般病棟に入院している患者であっても後期高齢者特定入院基本料を算定している患者について算定ができます。
細々したところは白本などを読み込んでいただくといいと思います。
- [2]
- 2008年5月31日(土) 4:58
世代をすべて並べてその中で一番裕福な暮らしをしているのは誰かを考えるべきだ。又、憲法は人によって作られたものであってそれには限界がある。
いわばそれは乾電池などの消耗品と同じである。それを考慮すれば大人やまたその世代が一番裕福な生活をしている。
そして、若者の生活までを支配し生きていく力を失わせた。その責任は重い。「最低限度の営み」や「基本的人権」、「生存権」、「自由権」など存在しない。
つまり、「平等」などという言葉は憲法が制定される限り存在しない。今の世の中に平等などないと思ったほうがいい。
若者は既に企業や周りの環境から拘束されている。アルバイト、居酒屋チェーン店、大型スーパー、ファーストフード、車、バイク、学習塾、習い事、携帯電話、自動販売機、大都市などすべて大人によって作られたものである。
人間にとって一番大切な基を見れなくされてしまっているのである。そのため、自分の力を発揮することができず、これがストレスとなり、他者を批判したり、攻撃したり、他者と対立関係になったり、思考をめぐらすことができずに物に頼ってしまうのである。
そこから、人を憎み恨む気持ちが生まれ人を不幸にする。
人間的成長を無くす。その結果大人が憲法に違反しているのだから何かしても罪に問われることはない。
また、憲法を制定すれば後の国家において同じような問題が生まれ、それは繰り返される。憲法自体が無意味であることに気がつくべきである。この世に平等などない。
- [3]
- 2008年6月3日(火) 9:02
社会主義国家で暮らしてください。
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