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データ暗号化

  • kane
  • 2008年1月22日(火) 12:23

質問があります。
特定健診データの暗号化は誰がどの時点でするのでしょうか。健診機関から国保連や支払基金へデータ送信するときに、暗号化をするのでしょうか。フリーソフトでは暗号化できないのでしょうか。

それと、使用された受診券や利用券は最終的にどこで保管するのでしょうか。

  • [1]
  • よこ
  • 2008年1月24日(木) 8:48

保管についてですが、保険証と同じ扱いで考えてみると、健診機関で管理することはないかと思います。せいぜいコピーをとるぐらいでしょうか。
受診券や利用券に有効期限が記載されることから、被保険者の管理となるのではないでしょうか。
保険者に返還するとなると大変だと思いますし。

あくまで私の解釈です。

  • [2]
  • じゅん
  • 2008年2月6日(水) 16:09

暗号化は必須ではないと思いますが。

支払い基金の資料には、「基金から暗号化ソフトを送ります」とあります。
暗号化ソフトをインストールして、XMLデータを送る前に暗号化して
それを送るのだと思います。
暗号化と同じ解読するソフトを相手が持っていなければ意味がないので
こちらがかってにどこぞのソフトで暗号化しましたってのはありえないのではないかと思います、ゆえフリーソフトなどには暗号化はないと思いますけど

「XML作成フリーソフト」と、「基金などへの送付」は別物です。