介護保険に係る事務や利用者への対応事例、介護保険法改正や制度改正に関するニュース、最新情報を語る場
嫌になります
- 2008年1月20日(日) 12:58
居宅のみの事業所から始めてサービスが回って来ました。
利用開始ということで事前にケアマネと利用者と同居家族と一緒の面談した時のことです。
生活援助1.5Hお風呂そうじのみ。それのみ。週一回。
そのやり方ををケアマネが一生懸命自分でお手本を1.5Hやって見せられました。
事務所に帰りすぐ断りました。
こんな事に関わったら事業所が潰れる。
担当するヘルパーも潰される。
予定していたヘルパーが急に家庭の事情で辞めたので
シフトの調整が出来ず、申し訳ないが他の事業所で出来ないかと理由をつけました。
しばらくしてのケアマネ連絡会であの事業所は
理由なくサービスを断る!と発表されました。
経緯を知り合いのケアマネさんには説明しましたが
今度はその中の一人が
あそこはケアマネの悪口を言って歩くと 他事業所に言っていた
と他のケアマネから聞きました。
あそこと何があったの?
と聞かれても恐ろしくて何も言わないことにしました。
- [1]
- 2008年1月20日(日) 14:06
訪問さん お疲れ様でしたm(__)m
訪問介護も大変ですね。
私は、ケアマネをしているのですが、文章を読んでいてもあきらかに言ってきているケアマネに問題がありますよね。
介護保険を使ってのサービスで、家族が同居している家族がいるのにお風呂掃除のみを週1回って できないですよね。
訪問さんの判断は、正しいと思います。
そのケアマネは、訪問介護の十分な情報と知識がなかったのかもしれないですね。いろんなケアマネがいると思いますが、本当に知らないで言ってくる人もいると思います(←介護保険のサービス調整の要のケアマネが それでは、困ると思うけど・・・)
介護保険では、できないことを伝えてあげるのも必要なのかもしれないですね。
訪問さんは、間違っていないと思います。今は、大変かと思いますががんばってください
- [2]
- 2008年1月20日(日) 14:53
まさしく介護バカと言うやつですね。
そういうケアマネさんはボランティアの世界に行ったら良いと思います。
- [3]
- 2008年1月20日(日) 15:45
私もケアマネです。
そのケアマネの行動は常軌を逸していますね。(その理由は?などと探ることはここでは不毛だと思いますけど)
同職種として私の周りというか、時々他職種の担当者や知り合いのケアマネからも「あそこのケアマネはおかしい」のいった話しが聞こえることがありますが、ケアマネである前にその適性に疑問を持つ人もいます。
最近では知り合いのケアマネが、管理者=ケアマネにつぶされました。
私の親戚であるヘルパーもケアマネ資格を取って実務を始めたところ、管理者=ケアマネに怒られっぱなしで退職を考えているという話も。
訪問さんのお話も同職種として、憤りを感じますが、ケアマネ連絡会での発表に対してはだれも同調する人はいないでしょう。むしろそのケアマネが疑問視されるだけです。
- [4]
- 2008年1月20日(日) 21:25
居宅ケアマネです。
訪問介護事業所が明らかに「適用外」と判断する援助に関して
どうして偽りの理由で断るのか疑問です。
確かに軌道を逸したケアマネがいるのも分ります。
ただ、援助の申込を受ける段階でケアプランは存在しているはずですし
ある程度の情報は受けると思うのですが。
あまりに不可解と思えば申込の段階で問題を話しあえばいいし、現場で
それが発覚したのなら正直に「おかしい」と言うべき。
訪問介護も居宅介護支援もそれぞれ別の独立したサービスなのだから
それぞれの専門性をもってぶつかり合って、良いところで着地しようと
しなければ質の底上げはできないと考えます。
- [5]
- 2008年1月21日(月) 0:12
私が前にいた事業所ですが。
居宅がありました。
ケアマネは悪魔のような2人で
あんな事業所潰してやると他のケアマネにある訪問の悪口をいい
あそこにはサービスやらないほうがいいよ。という方々でした。
目をつけられた事業所も見る見る利用者が減っていきました。
本当の理由は自分の言うとおりサービスをしない
通院の帰りちょっと内緒で買い物によるくらい良いじゃないか
親切でサービスをやっているのに
もうサービスはやらない というものでした。
話に色をつけて大きくして他事業所に言いふらすので気の毒に思っていたものです。
プランが不当と言ったなら潰されるのではないかというような
嘘で逆襲する(他の事業所各位に嘘を言いふらす)
というのも見ていますので
嘘でもヘルパーが急に不足して も必要な事と思います。
二度とサービスが行かないにしてもまだ角が立たないでしょう。
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